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Webコンソール

LanScope Cat6のWebコンソールが解決します! ↓
インターネットがあればどこでもレポートがでます
しかも、レポートの3大必須機能【報告】【管理】【監視】を完全網羅
セキュリティを数値で始めて表現できるようにしました。
企業の安心・信頼度を飛躍的に上げることができました。
セキュリティを数値化できるのは、LanScope Cat6だけです。
セキュリティの究極機能、ファイルトレース。
3ヶ月間全てのファイルや使用者を細かくトレース可能です。
ワンクリックでExcelファイルを自動出力します。

WebコンソールのレポートをExcelで外部出力。
レイアウトやコメントをカスタマイズし、報告に活かせます。

Point1.インターネットがあればどこでもレポートがでます。

(1)レポートの3大必須機能

レポートの3大必須機能

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(2)2クリック以内でセキュリティ低下の原因を発見可能!

全社のセキュリティが一目で把握できます。
セキュリティアイコンが出ていた場合、2クリック以内で原因が見つかります。
1.営業部をクリック!
営業部をクリックすると、その下の課が表示されどの課がアラームを出しているのかわかります。
↓
2.営業一課をクリック!
営業一課をクリックすると、課に所属する担当者の名前が表示され、誰がアラームを出しているのかわかります。
↓
3.原因発見!
セキュリティを低下させた人を注意すれば安心・信頼度が上がります。
アラームが出れば、「どこの部署」の「誰」が「いつ?どんな操作をして」セキュリティを低下させたのかまで、原因が3ステップでわかるので、常にネットワーク環境を把握しておくことが可能です。

つまり!2クリックでセキュリティの原因を見つけます!

(3)多彩なアラームでネットワーク環境を守ります。

アラームがなければ問題はありません
アラームがなければ問題ありません。
空欄こそがネットワークの望むべき状態です。アラームの「あり・なし」で判断できるので、ネットワークの状態が誰でも感嘆に把握でき、誰でも簡単にネットワーク管理できます。
アラーム一覧
スタンダードパッケージ
資産 ハードウェア、ソフトウェアなどに変更が加えられた件数。
アプリ 稼働制限されたアプリケーションを起動しようとした件数。
プリント 設定されたプリント枚数を超過した件数。
操作 リアルタイムイベントポリシーで設定できる全てのアラームがひとつでも発生した場合に表示。
早朝 業務時間外操作アラームで、0時~設定した業務時間前までのログを表示。
深夜 業務時間外操作アラームで、設定した業務時間後~24時までのログを表示。
機密 機密フォルダへアクセスされた件数。
CSV CSVファイルを出力・コピーした件数。
デバイス オフラインデバイスへ書込みした件数。
リモート 外部PCに書出しした件数。
共有 共有フォルダに書出しした件数。
ドライブ ドライブを追加した時のアラーム件数。
ウインドウ 設定したウィンドウタイトルに抵触したアラーム件数。
カスタム 任意のファイル名を特定の操作だけアラームに設定することができます。
印刷 設定したドキュメント名を印刷した時のアラーム件数。
新規 新しいアプリケーションを起動したアラーム件数。


オプションパッケージ
Web 閲覧禁止設定されたWebページを閲覧した件数。
ファイル ファイルサーバの権限のないファイルにアクセス/ファイル削除を行ったアラーム件数。
メール 設定したキーワードに抵触したメールを送信した時。
検知 不正PCが接続された件数。
禁止 不正なPCが接続され禁止された件数。
作成 アプリケーションID監査で不正にIDが作成された時。
削除 アプリケーションID監査で不正にIDが削除された時。
不許可 アプリケーションID監査で許可されていないエージェントが操作した時。
回数 アプリケーションID監査で指定回数以上操作を行った時。

※各アラーム仕様・詳細に関しては弊社営業部までお問い合わせください。

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