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Webコンソール

Point 3 セキュリティの究極機能、ファイルトレース。

他社の商品にはない。ファイルトレースは、LanScope Cat6だけ! ファイルトレースすることで、情報漏えいなどを防止できます。

ファイル操作を細かくトレース。万が一の時に力を発揮します。

3ヶ月間のすべてのファイルをトレースします。

イメージ図

指定した人のファイル操作が細かくログになります。  

3ヶ月間の人の操作したファイルをトレースします。

イメージ図

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ファイル追跡レポート
  • 流出された可能性のあるファイルが、「どこに保存され」「どの様な経路で」流出したかを追跡することが出来る「ファイル追跡レポート」。
  • 「いつ?」「誰が?」「どんな操作をして?」「そのファイルをどうしたのか?」人とファイルの動きを完全トレース。
SAMPLE CASE ファイルの流出経路を追跡/ファイルサーバに保存されていた顧客リストが流出!
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特定のファイルに「いつ」「どんな操作をして?」「そのファイルをどうしたのか?」など一覧表示。大量のログの中から検索機能を使い、キーワードを元に検索できます。

【ファイル追跡レポート】

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「操作ログ検索」の中から、トレースが上がるログを選択。そのファイルに対する履歴が表示されます。「どこにコピーされたか?」「どの様な名前に変更されたか?」を追跡。営業部の顧客ファイルがデスクトップにコピーされたことを表示しています。
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その後、「名前の変更」「コピー先」など更に追跡。営業部の顧客リストがデスクトップにコピーされた後、「顧客リスト」から「スケジュール」に名前が変更されたことを表示しています。
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USBメモリを挿入し、ファイルをコピーしたことを表示します。連続したファイルの流出経路を追跡し、結果を一覧表示します。リムーバブルディスクにコピーされた営業部の「顧客リスト」が流出していることが判明しました。
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  • この様に大量のログ情報から検索機能を使い、キーワードをもとに検索。ファイル操作した証拠が表示されます。ファイルトレースでアラーム操作を追跡すると、流出した証拠が表示され把握できます。
  • 商用か漏えいか?適正か不正か?ファイルの動きと操作を追跡します。
  • アラーム抵触されたファイルをキーに、そのファイルのトレース内容の閲覧が可能です。ファイルの進入と流出経路を把握でき、人とファイルの動きを追跡することができます。
  • 連続した操作をクリックで追うことができ、大量のログの中から一目で把握することができます。

※逆に、リムーバブルディスクに保有されたファイルがどこから持ってこられたものなのかその出所を追う、進入経路トレースを行うことも可能。

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Cat6/Guard2統合!Cat6とGuard2の統合によって、メール添付前のファイル操作のプロセスをトレースします。

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