
- CD、DVD、FD、USBメモリなどのデバイス使用を制限できます。

- 社内で利用している全てのUSBメモリの資産管理が可能
- USBメモリの責任者と利用者の利用・設定変更履歴を全て取得
- USBメモリ毎に責任者を設定し、許可・禁止設定権限を委譲
※今すぐ使える活用法!LanScope Cat6活用レポート公開中

▲クリックすると拡大表示します-
内蔵型、外付け型のデバイスをそれぞれグループ単位、端末単位に設定が可能です。
デバイスへの書込み制限により、CDやデバイスへの書込みは禁止し、読込みのみを可能にする設定も可能です。
デジカメや外付けハードディスク等、必要なものは例外設定できます。
設定内容をCSV形式などでエクスポート/インポートし、一括設定ができます。
※デバイスへの書き込み制限の対応OSはWindows 2000/XP/2003/Vista/2008/7/2008R2です。

▲クリックすると拡大表示します- USBメモリを正しい人が利用しているか?ユーザー単位での制限を実現しました。
Active Directoryのユーザー情報を自動取得します。ユーザー毎にUSBメモリの利用許可・不許可設定を行えます。

- 禁止された外付けデバイスを使用しようとすると、ポップアップでユーザーに通知します。
問題行動だったことがわかり、今後外付けデバイスを使用しないなど教育効果が見込めます。

▲クリックすると拡大表示します- 社内にあるUSBメモリを一覧で表示します。
会社として許可しているUSBメモリか未許可のUSBメモリかを一目で把握できます。
未使用期間から、USBメモリ紛失などの危険性もチェックできます。

▲クリックすると拡大表示します- 「どのユーザーが」「どのPCで」「いつ」「何を書込んだ」のかUSBメモリへの書込み履歴を把握できます。
万が一の紛失の際にもUSBメモリ内にあったデータを確認できます。
▲クリックすると拡大表示します- SB責任者が「どのUSBメモリを」「誰に対し」「どう設定したか」設定の変更履歴を表示します。
責任者が期限範囲内で正しくUSBメモリを利用させているかデバイス運用状況を把握できます。
| 簡単入力でお見積りを発行します | LanScopeの操作体験はこちら |
























