
- 社内ネットワークに接続された全ての機器を自動検知。
- クライアントPCへのLanScopeの導入有無で正・不正の自動判断を行い、不正端末の接続を防止できます!
- ソフトウェアで実現する為、拠点ごとの構築作業の必要がなく低コストで導入可能!
- LanScopeのファイル配布機能で検知エージェント(DA)の自動展開可能。
※Cat6導入PCの管理には、LanScope Cat6のパック、ピースキャットのクライアントライセンス購入が必要です。
不正PCの遮断には、不正PC遮断キャットのセグメントライセンス購入が必要です。
ゾーン管理で不正な接続を明確にできます。
[ゾーン分け]
- Aゾーン:
- LanScope Cat6で管理しているパソコン
- Bゾーン:
- LanScope Cat6が入っていないIPプリンタ(ネットワークプリンタ)や制御端末などの設定パソコン
※LanScope Cat6はインストールしていないが接続を許可しているパソコンなど。 - Cゾーン:
- 不正PC(LanScope Cat6が自動で判断)
導入も簡単。インストールで検知開始。
[インストール]
セグメントごとに1個のDA(検知エージェント)をインストールするだけで検知を開始します。
社内ネットワークを「LanScope Cat6が入っている端末のゾーン」をAゾーン、プリンタなど「LanScope Cat6を入れる必要がないゾーン」をBゾーン、「LanScope Cat6が入っていない現状把握のできない端末のゾーン」をCゾーンとゾーン分けします。ゾーン分けにより、LanScope Cat6を導入していないPCを「管理のできていないPC」として検知・通報・遮断。LanScope Cat6で社内全てのPCを管理できるようになりました。

「LanScope Cat6 不正PC検知オプション」は、新しいハードウェアの設置などが必要ないため、とても簡単にご使用いただけます。

不正PC設定がワンタッチ
どのセグメントに入ったのかが分かるツリー表示
数値で不正PCのセキュリティ度が分かる
リアルタイムにログ化
▲クリックすると拡大表示します-
【ノード管理一覧画面】ネットワーク全体の接続をリアルタイムにログ化。
検知したノードの一覧を表示し、不正と判断されたノードを赤字で表示します。
セグメント別、ノード別など表示範囲を選択できるので、柔軟な管理ができます。
【接続ログ画面】
各PC、端末の接続状況を一目で把握することができます。
不正接続は赤字で表示します。
週報で一目で管理
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