
- 各端末にエージェントモジュールをインストールし、Webの閲覧状況をログ化します。
- 社外に持ち出したPCも監視・閲覧制御可能。
- クライアントモジュールだから、LAN接続経由以外(カードモデムなどの利用)のWebサイトアクセスもログ化。
- キーワード設定で不正なサイトは閲覧禁止。
- 不正サイトのアクセスは赤で表示。またアラームログとして誰が?いつ?どのサイトへアクセスしたのか?を別途、ログとして記録。

- URL取得機能で、アラームログをクリックして実際のWebサイトを閲覧。
- ファイルアップロードログも取得。情報漏えい対策が更に強化。
- 通知メッセージの作成、「タイトル」「URL」両方の禁止設定可能。
- 対応ブラウザ強化。全10種類※1のブラウザに対応しました。

▲クリックすると拡大表示します- どの部署の、どの端末から、何というログオンユーザ名で、いつ、どれくらいの時間、どんなサイトにアクセスしていたのかをログ化します。
閲覧サイトの情報はURLだけではなく、日本語のタイトル(ウィンドウタイトル)を取得しますので、どのようなサイトを閲覧しているのかが簡単に把握できます。
キーワード設定している場合は、そのキーワードも表示し、表示色が赤となり一目で不正サイトへのアクセスがあったことが把握できます。
エージェントモジュールをインストールすることにより、プロキシサーバを経由しないWebアクセス(端末に設置したモデムなどによるアクセス)のログも取得できます。
※1対応ブラウザ
Internet Explorer / Mozilla Firefox / Opera / Netscape / Google Chrome / Sleipnir / Lunascape / Donut Q / Donut RAPT / unDonut+mod

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禁止サイトにアクセスすると、ブラウザを終了させてポップアップでユーザに通知します。問題行動だったことがわかり、今後アクセスしないなど教育効果が見込めます。

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取得したログがリンクになっていて、クリックすると実際のWebサイトが表示されます。
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