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販売パートナー様News

「販売パートナー様News」は、LanScope Cat6の販売パートナー様を突撃取材するLanScope News
人気コーナーです。
LanScope Newsではご紹介しきれなかったこぼれ話なども併せて、LanScope Cat6の販売パートナー様の
プロフィールや取り組みをご覧いただきます。

⇒  株式会社アイ・アイ・エム様(News50号掲載)
⇒  NECフィールディング株式会社様(News50号掲載)
⇒  ダイワボウ情報システム株式会社様(News48号掲載)
⇒  東芝情報機器株式会社様(News55号掲載)  
⇒  株式会社ネットワールド様(News51号掲載)  
⇒  株式会社富士通ビジネスシステム様(News52号掲載)
⇒  リコー販売株式会社様(News49号掲載)
⇒  リコー販売株式会社様(News50号掲載)
(50音順)

DIS様

ダイワボウ情報システム様
ダイワボウ情報システム株式会社様(以下DIS様)はエムオーテックスとはLanScope Cat3からのパートナー様で、共に一丸となり、お客様のニーズに応えてきました。

DIS様ディストリビューターとしての3つの役割

VISION2010への取り組み
DIS様では、創業30周年(2011年)に向け、中期経営計画最終年度にあたる2010年度に連結売上高5,000億円、連結ROE8%以上達成を目標とした「VISION2010」がスタートしました。
目標達成のために様々なことを実施されるようですが、その手段の一つとして内部統制も含んだ「セキュリティ分野」へ取り組んでおられます。
また、DIS様の持つ販売網と得意の“face to face”の提案を活かした企業内インフラ整備事業が「VISION2010」を力強く牽引しておられます。

LanScopeを取り扱うならDIS!   世の中に合致した製品です
各種法律が施行され、企業として法律への対応を迫られる中で、特にニーズの高いものが「資産管理」や「ウィルス対策」、「営業の管理」で、それがLanScope製品としっかりマッチした事により、DIS様にとって今やCatはセキュリティ分野の中核を担う存在と位置づけられている様です。
また一般的にセキュリティ製品は、説明が難しく導入頂くまでに時間を要しがちでしたがLanScopeは非常に扱いやすく、その分かりやすいコンセプトはユーザー様受けもよく、更にコストパフォーマンスにも優位性があるということもLanScopeを扱う魅力となっている様です。

ますます高まるパートナーシップ  二人三脚でCS100% DISのエムオーテックスご担当者様
  DISのエムオーテックスご担当者様

現在DIS様には『ソフトウェアグループ』と『ソフトウェアセンター』があります。
『ソフトウェアグループ』は、ソフトウェア製品の売り上げ増加につながる施策を実施する部署です。
両部署合わせて現在5名のスタッフがエムオーテックス製品を担当しています。
DIS様でこれだけの人員で対応しているソフトウェアメーカーは珍しく、いかにLanScopeに注力して頂けているかが伺えます。
またその高い知識と処理能力はエムオーテックス内のサポートも驚くほどでした。
ソフトウェアグループの白川氏は「3年後にはエムオーテックス内の販売パートナー様のシェアNo.1を目指したいですね。」と熱く意気込みを語ってくださいました。
今後のDIS様の取り組みに目が離せません!!
こぼれ話
地域密着型で常にニーズに敏感なDIS様。 LanScope Ecoのディストリビューター様としても活躍していただいています。
セミナーや展示会など、全国各地での取り組みに期待がかかります。

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