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LanScope Cat6 Ver6.4.0.0最新情報

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1月26日発売開始予定のCat6最新Ver6.4.0.0の情報を、リリース前に先行でご紹介します。 Ver6.4.0.0はユーザ様からのご要望にお応えし、23個ものバージョンアップを行いました。 その中でも、特におすすめの11機能をピックアップ!
これを読めば最新Catがわかります。順次更新しますので、是非お楽しみに!


2010/1/5 ■LanScope Cat6 Ver6.4.0.0最新情報更新
1 ファイル配布機能強化
1.インストール操作を録画するだけでインストールプログラムが完成
2.大容量ファイルもネットワークを占拠することなく配布可能
3.あらゆるアプリケーションのサイレントインストールが実現
こちら 最新のファイル配布機能はこちら

活用レポート公開中
2 デバイス制御
1.「シリアルNo」と「使用者」の認証形式によるデバイス制御
2.USBメモリごとに管理責任者を設定して管理負荷を分散
3.USBメモリに書き込んだファイルの履歴まで把握
こちら 最新のデバイス制御機能はこちら

活用レポート公開中
3 運用強化「ファイル配布」
MRがインストールできない機器の資産情報を一括管理
こちら 最新の資産管理機能はこちら
4 アプリケーションライセンス管理
あらゆるアプリケーションのライセンス管理が実現
公開中
5 ドメイン情報管理
Active Directoryのユーザー情報を自動取得し、一括台帳管理
公開中
6 ファイル操作ログファイルサイズ取得
操作したファイルのサイズ情報を取得
公開中
7 時間外アラーム
業務時間の日付またぎ設定で、夜間業務管理に対応
公開中
8 プリント・ログ
プリント・ログに、印刷を行ったPCのIPアドレスの情報を取得
こちら 最新のプリント・ログ機能はこちら
9 資産情報一括表示
各種資産情報を一括で表示
公開中
10 MRサイレントインストール
エージェントモジュールを完全サイレントインストール
公開中
11 キーワード設定改良
ログ確認画面から右クリックでアラームキーワード設定
公開中


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2010年1月5日更新
1 アプリケーションライセンス管理
あらゆるアプリケーションのライセンス管理が実現

社内で使用されているあらゆるアプリケーションのライセンスを管理できるようになりました。

アプリケーションライセンス管理
▲クリックすると拡大表示します
point 「アプリケーションライセンス管理」画面
登録したアプリケーションのライセンス数とインストール状況から、ライセンスの過不足が一目で把握できます。
コンプライアンス遵守はもちろん、ライセンスの無駄を省くことでコスト削減に効果があります。
「診断レポート」画面
▲クリックすると拡大表示します
point 「アプリケーショングループ別インスト―ル状況」画面
バージョン違いのソフトウェアも、使用ライセンス数を自動集計して算出します。
どのPCでどのアプリケーションがインストールされているか一目瞭然です。
資産管理機能はこちら
Ver6.4.0.0特設サイトはこちら

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2010年1月7日更新
5 ドメイン情報管理
Active Directoryのユーザー情報を自動取得し、一括台帳管理

ユーザ情報をActive Directoryサーバから自動取得します。最終ログオン日時により使われてないユーザーが把握できます。

その他にも下記の情報を自動取得できます。
(ドメイン名、ユーザー名、表示名、説明、組織単位、アカウント有効/無効、電話番号、E-Mailアドレス、アカウント期限、パスワード期限、パスワード変更日時、SID)

ドメイン情報管理
▲クリックすると拡大表示します
point「ドメイン情報管理」画面
ドメイン情報をCSVに一括出力し、部署情報としてCatにインポートすることでActive Direvtoryと連携したグループを作成することも可能です。
資産管理機能はこちら
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2010年1月12日更新
6 ファイル操作ログファイルサイズ取得
操作したファイルのサイズ情報を取得

操作したファイルのサイズ情報が取得できるようになりました。
万が一情報が漏えいした場合に、該当のファイルとログに記録されたファイル情報を突き合わせ、その一致性をより確実に照合することができます。

リアルタイムイベントログ
▲クリックすると拡大表示します
point「リアルタイムイベントログ」画面
コピー後や移動後、ファイル名変更後のように操作された後のサイズが取得できます。
操作プロセス管理機能はこちら
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2010年1月14日更新
7 時間外アラーム夜間業務対応
業務時間の日付またぎ設定で、夜間業務管理に対応

リアルタイムイベントログ(操作プロセス管理機能)・アプリケーションID監査機能・サーバ監視機能で、業務時間を日付をまたいで柔軟に設定できるようになりました。 夜間業務や交代勤務のある企業様でご活用いただけます。
また、業務の開始時間と終了時間を同じに設定することで、平日は時間外アラームを出さず休日のみアラームを出すことも可能です。

リアルタイムイベントログ
▲クリックすると拡大表示します
point「業務時間外アラームログ」画面
業務時間外に行われた操作を一覧で表示します。
「診断レポート」画面
▲クリックすると拡大表示します
point 「リアルタイムイベント解析」画面
PC操作及びPCの状態を色別グラフで把握できます。
最新バージョンでは、0時以降も業務時間として指定できます。

「青・水色」:正常な稼働状態
「赤」:エラー
「紫」:スクリーンセーバー
「茶」:業務時間外
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アプリケーションID監査機能はこちら
サーバ監視機能はこちら
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2010年1月19日更新
6 資産情報一括表示
各種資産情報を一括で表示

PCのハードウェア情報、インストールアプリケーションの情報やHotFixなど、各種資産情報を一括で表示できるようになりました。

全資産管理一覧
▲クリックすると拡大表示します
point「全資産管理一覧」画面
資産台帳を一画面で確認、CSV出力できるようになります。
複数の台帳作成の手間を削減できます。
資産管理機能はこちら
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2010年1月21日更新
6 MRサイレントインストール
エージェントモジュールを完全サイレントインストール

MR(エージェントモジュール)のインストールやバージョンアップ時にクライアントPCで表示される自動解凍書庫の解凍ダイアログが、ログオンスクリプトを利用してMRを配信する場合、またMR自動バージョンアップ機能を使う場合に非表示になりました。

解凍ダイアログ 解凍ダイヤログ表示 解凍ダイヤログ非表示
▲クリックすると拡大表示します
ログオンスクリプトを使ったインストール時とアップデート時のダイアログ、
Windowsファイアウォールのダイアログが非表示になります。
バックグラウンドでインストールやバージョンアップ作業ができるので、ユーザに意識させることなく、常に新しいバージョンを使用していただきやすくなります。
MRとは?【セキュリティ辞典】
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2010年1月26日更新
6 キーワード設定改良
ログ確認画面から右クリックでアラームキーワード設定

Webアクセスログ同様、リアルタイムイベントログ、プリントログ表示画面から右クリックで、ポリシーのキーワードに設定できるようになりました。

リアルタイムイベントログ
▲クリックすると拡大表示します
point「リアルタイムイベントログ」画面
選択したウィンドウタイトルを、数クリックでアラームキーワードに設定できます。
各社のセキュリティポリシーに合ったキーワード設定作業が効率的に行えます。
操作プロセス管理機能詳細はこちら
プリント・ログ機能詳細はこちら
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