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LanScope Cat6 Ver6.5.0.0最新情報

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6月25日発売開始予定のCat6 最新Ver6.5.0.0の情報を、リリース前に先行でご紹介します。
これを読めば最新版Catが分かります。順次更新しますので、是非お楽しみに!

Ver6.5.0.0はユーザ様からのご要望にお応えし、業界初のハードウェア・リモコンを標準搭載 しました。 
詳細はこちらハードウェア・リモコン「Scout Cat」特設サイト


1 ハードウェア・リモコン(インテル® vPro™ テクノロジー対応)
1:インテル® vPro™ テクノロジー対応のクライアントPCを一元管理
2:BIOS画面やセーフモードのクライアントPCへ、リモート接続・画面共有・
操作が可能
3:VNC® インストールPCのリモート操作が可能
こちら 最新のハードウェア・リモコン機能は
こちら

2 統合コンソール同時接続・権限分散
複数人での統合コンソール管理、機能単位での利用設定が可能
公開中
3 不正PC検知機能 動作環境拡大
不正PC検知エージェントがWindows7 ・Windows Sever 2008 R2 など
最先端プラットフォームに対応
公開中

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2010年6月16日更新
2 統合コンソール接続・権限分散
複数人で統合コンソール管理が可能

複数人の管理者が、与えられた権限内で統合コンソールを操作できるようになりました。
また、複数人が同時に統合コンソールにアクセス可能です。

アプリケーションライセンス管理

アプリケーションライセンス管理
▲クリックすると拡大表示します
point 「アカウント作成」画面
ネットワーク管理者が機能単位で統合コンソールの ログインIDを作成することで、総務部門は資産管理機能のみ、ヘルプデスク担当はハードウェア・リモコン機能のみ、といった現場の運用に適した権限設定が可能です。

権限は17種類あります。
【主な権限分類】
1.LanScopeCatの基本設定
2.クライアント表示の管理
3.資産情報の設定・閲覧
4.リモートコントロール
5.各ポリシーの設定・閲覧
6.サーバ監視の設定・閲覧
7.不正PC検知の設定・閲覧

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2010年6月23日更新
5 不正PC検知機能動作環境拡大
最先端プラットフォームに完全対応!



不正PC検知機能の動作環境が、最先端プラットフォームに対応しました。

point 新規対応OS
・Windows Vista
・Windows7
・Windows 2008 Server
・Windows 2008 Server R2
・各種64bitOS

■OS対応表はこちら ■不正PC検知機能の詳細はこちら


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