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運用事例をみる

ハードウエア管理・ソフトウエア管理

お悩み 購入したPCやアプリケーションの稼動状況が把握できておらず、購入申請時に許可・不許可の判断の根拠がなかった。

解決 LanScope Catの資産管理機能アプリケーション稼働管理よって購入申請に対する判断基準ができ、必要な購入かどうかの判断ができるようになった。

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解決Step
所要期間 9ヶ月 規模 750台

1ヶ月目 Step1 LanScopeの構築完了。
アプリケーション関連やプリントに関するポリシーを設定。
ほぼ毎日、統合コンソールからログを確認。月1~2回、ログからわかった状況をまとめて上に報告している。
6ヶ月目 Step2 プリントログで、どこの部署がどのプリンタをどのくらい活用しているかを「枚数」から判断している。
プリンタの購入申請やプリンタを自分の部署の近くに置いて欲しいという要望の判断基準にも活用できた。
9ヶ月目 Step3 ソフトウェアの購入申請についてもログから稼働状況を見て、許可/不許可の判断基準に活用。
Cat導入前は社員の購入申請に対して判断基準が無く言われるままだったが、今は管理者側からPCを何台与えるか、稼働時間とログを利用し購入の根拠として活用しています。



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