| (1)ハード・ソフトの資産管理 ⇒特にソフトウェアの管理が必須。過去にActive Directoryにてアプリケーションのインストールを禁止したことがあったが、ActiveXさえもインストールを禁止されてしまい業務に支障がでたなど失敗があった。 (2)全ての送信メールの記録を残す ⇒個人情報保護法に則った管理を行うため |
| LanScopeで資産情報の把握、メール管理ができるようになり、毎月のレポート作成も行えるようになった。 |

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9ヶ月 | ![]() |
200台 |
| 1ヶ月目 | ![]() |
マネージャの構築、MRの展開完了。 | |
| 2ヶ月目 | ![]() |
ガイドラインに沿ったポリシーをLanScopeで適用し、現状の把握と問題点の把握を行う。 現状の分析とガイドライン改定については半年計画で進める。 |
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| 3ヶ月目 | ![]() |
オフラインデバイスの使用について、会社から支給したUSBメモリや社員が自主的に購入したものなど色々なデバイスが使用されていることが判明。 | |
| 8ヶ月目 | ![]() |
導入2ヶ月目から継続していたレポート作成による現状の分析が完了。 LanScopeを使用したレポートの内容は以下の通り。 ・インストールアプリケーション台帳 ・ドライブ追加ログ ・デバイス書込みログ(ドキュメント別、ユーザ別) ・全てのメール送信ログ ・プリントログ (ドキュメント、ユーザ別、枚数) |
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| 9ヶ月目 | ![]() |
ガイドライン改訂開始。 現状把握を行うことで、現在の問題点が抽出されます。そこからガイドラインの項目漏れや不足している項目が明確になるため、改定もピンポイントで実施できます。 |
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