| J-SOX法への対応と情報漏えい対策を行う必要がありました。 |
| LanScopeの操作ログから現状把握を詳細に行え、ファイル共有ソフトやスカイプの使用、2ch閲覧や業務に必要のないサイト閲覧など情報漏えいに繋がる問題点を把握・対策することができました。 |

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13ヶ月 | ![]() |
3000台 |
| 1ヶ月目 | ![]() |
PCを利用者に渡すときにMRのインストーラを予めローカルに保存しておき、利用者は所属部署によってバッチを選ぶ。これによって、所属部署へ自動的に登録される仕組みを構築。 | |
| 3ヶ月目 | ![]() |
LanScopeの資産管理機能で取得した資産情報から資産管理台帳を作成。 Officeのライセンス管理も合わせて実施。 3000台のPCの資産管理を手動で行っていたため、自動で漏れや間違いのない資産管理台帳が短時間で作成できました。 |
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| 13ヶ月目 | ![]() |
LanScopeの操作ログから現状を把握したの結果、情報漏えいに繋がる4つの問題が判明。 (1)ファイル共有ソフトの使用 (2)スカイプなどのチャット使用 (3)2chなどの掲示板の閲覧 (4)デバイスの追加や書込み 毎月1回の定例会議で操作ログをレポート化したものをシステム管理の責任者に提出。 情報漏えいに繋がる操作を行った社員については、上長を通じて注意を喚起しています。 |
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