| Pマーク更新のため、以下のことを行なう必要があった。 (1)操作ログ・アクセスログの取得 (2)アプリケーション管理 (3)ライセンス管理 |
| Pマークを更新できた! 必要なログがすべて取得でき、資産管理機能やファイル情報機能によってソフトのインストール状況も全て把握でき、審査に向けての準備が完璧にできた。 |

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9ヶ月 | ![]() |
60台 |
| 1ヶ月目 | ![]() |
社内にセキュリティツール導入のアナウンス。 ポリシー設定をし、必要なログ取得と資産管理を開始。 「プログラムの追加と削除」に表示されないものでも、ファイル情報ポリシーで取得しているので漏れがない。 |
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| 3ヶ月目 | ![]() |
Pマーク更新審査。 審査時に、デバイスの使用を管理するよう指摘を受けた。 早速、「デバイス利用は申請制」という社内ルールを作り、申請内容とデバイス書込みアラームを照合させるという管理体制で運用するようにした。 |
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| 6ヶ月目 | ![]() |
デバイス申請制の効果が見えてきた。 申請せずに利用した場合は管理者から上長に通達されるので、抑止効果が現れている。 急ぎの場合でも管理者に一言「使います」という報告がある。社員の意識向上を実感。 |
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| 9ヶ月目 | ![]() |
デバイス使用の管理体制も固まり、次回の更新審査に向けての準備も完璧。 また、ライセンス管理を行っているので、ライセンスの有効活用ができ、無駄なコストを削減するなど、Pマーク以外のところにもCatが役立っている。 |
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