| 社内の各端末の状況が把握できていなかったので、情報漏えいなど何かと心配でした。 |
| Catによって社内端末の現状把握ができ、「上司に報告」⇒「問題操作を行った社員を注意」という運用を実現できた。 |

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9ヶ月 | ![]() |
570台 |
| 1ヶ月目 | ![]() |
構築完了。 管理専任者1人と各部署の責任者4人の計5名で運用を開始。 |
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情報漏えいに直結するアラームを中心に、管理する11項目(ドライブ追加・デバイス書込み・業務時間外操作・プリントなど)を決め、ポリシーを設定。 | ||
| 6ヶ月目 | ![]() |
アラームの件数と内容を管理者がEXCELで報告書の形にまとめ、各部署の責任者に報告するという運用を実践。 受け取った各部署の責任者は、各自Webコンソールでアラームの前後の操作ログを確認し、正・不正を確認。 不正操作が多い社員には注意を行なう。 |
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| 9ヶ月目 | ![]() |
上記のフローが定着し、情報漏えい対策だけでなく、残業時のログ確認など社内モラル向上にも役立っている。 |
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