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| Q1 |
Cat6でアプリケーションの稼働時間を計ることはできますか? |
| A1 |
できます。
集計方法としては、「日報」「週報」「月報」として表示できます。また、Webコンソールではグラフを自動的に表示できます。 |
| Q2 |
アプリケーションタスクログは、クライアントPCのどこから情報を取得していますか? |
| A2 |
タスクマネージャのプロセスから情報を取得しています。
そのプロセスが終了したタイミングでログ取得されます。 |


| Q1 |
アプリケーションのインストールを禁止することはできますか? |
| A1 |
できます。アプリケーション禁止ポリシーから設定できます。 |
| Q2 |
禁止対象のアプリケーションの名前変更をすると使用できてしまいますか? |
| A2 |
いいえ、アプリケーション禁止設定の「禁止アプリケーションの名前変更を禁止する」にチェックを入れることで、名前変更および起動を禁止します。 |
| Q3 |
レジストリの変更禁止を行なうとアプリケーションのインストールはできなくなりますか? |
| A3 |
いいえ、アプリケーションのインストールに影響ありません。レジストリの変更禁止は、レジストリエディタの起動を禁止します。 |
| Q4 |
アプリケーション禁止ポリシーで禁止設定を行った場合、設定後すぐに対象のアプリケーションの禁止設定が有効になりますか? |
| A4 |
禁止設定後、ポリシー配信、あるいはクライアントPCの再起動により、即時適用できます。 |
| Q5 |
禁止設定したアプリケーションを起動した場合、クライアントPC上でメッセージ等は表示することはできますか? |
| A5 |
できます。アプリケーション禁止設定の「禁止時に通知を行う」にチェックを入れてください。 |

| Q6 |
禁止しているアプリケーションをクライアントPCが起動しようとしたことは分かりますか? |
| A6 |
分かります。アプリケーション禁止ログでいつ、誰がどのアプリケーションを起動しようとしたかが分かります。 |
| Q7 |
モバイルPC等でネットワークに接続していない場合でも禁止設定は有効になりますか? |
| A7 |
有効になります。 オフラインタイプのMRを適用していれば、ネットワークに接続していない場合も禁止設定は有効になります。 |
| Q8 |
クライアントがネットワークに接続されていない時に禁止設定しているアプリケーションを起動した場合、その履歴も分かりますか? |
| A8 |
分かります。 オフラインタイプのMRを適用していれば、マネージャに接続されていない時はローカルディスクにログを保存し、マネージャに接続されたタイミングで送信します。 |
