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よくあるご質問

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Q1 Cat6の発売開始日はいつですか?
A1 商品リリースは2008年1月17日!商品受注開始は2008年3月1日!出荷開始は2008年3月24日を予定しています。
Q2 Cat6.4.0.0の発売開始日はいつですか?
A2 2010年1月26日から出荷開始します。
Q3 Cat5とCat6で価格は変わりますか?価格表はありますか?
A3 Cat5までで搭載している機能については、価格はCat5と同じです。
また、Cat5ユーザーがOracle Databaseへの移行を希望される場合は、データベース変更費用を頂きます。
新機能オプション価格については、弊社営業にお問い合わせ下さい。
価格表が必要な場合も、弊社営業までお問い合わせ下さい。お問い合わせはこちら。
Q4 Cat6のアップデートプログラムの入手方法を教えてください。
A4 製品と同じく販売店様に発注してください。いずれも、弊社の出荷処理後にインストールCDと保有ライセンス確認書を発送します。アップデートには、ライセンスキーが必要となります。
Q5 Cat6の発売開始後に、Cat5で運用しているユーザからライセンスやオプションを追加したい場合、Cat5で発注、納品はできますか?
A5 Cat5をご利用のユーザ様がライセンス追加される場合に限りCat6発売開始から2年間はCat5での注文、製品出荷に対応します。
Cat5は2年間継続サポートいたします。サポート終了期間予定は2010年3月31日です。

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Q6 Cat6・Guard3はSQL Server版とOracle Database版がありますが、違いはありますか?また、どちらを購入すればいいですか?
A6 使用しているデータベースの種類以外に違いはありません。
自社の環境に適したデータベースをご選択ください。今後はそれぞれのメリットを活かした機能改良を進める予定です。
Q7 パッケージの構成に変更はありますか?
A7 Cat6のマニュアルがHTML化され、印刷物としては同梱されません。Guard3も同じくマニュアルがHTML化され、印刷物としては同梱されません。

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Q1 LanScopeはどこから購入することができますか?
A1 販売パートナー様(販売店様)を経由しての販売となります。
MOTEXから直接の販売は行なっていません。販売パートナー様一覧はこちら。
Q2 ライセンス数やオプションを追加したい場合はどうすれば良いですか?
A2 初期ライセンスをご購入された販売店様か弊社営業までお問い合わせください。 お問い合わせはこちら。
Q3 注文から納品までどれくらいかかりますか?
A3 通常、ご発注後5営業日で納品となります。
発注時期によっては納品にお日にちがかかる場合があります。
お急ぎの場合は弊社営業までご確認ください。お問い合わせはこちら。

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Q1 標準パッケージの一部の機能だけを購入することはできますか。
A1 標準パッケージは、パッケージングされているため機能の分割販売はおこなっていません。
Q2 標準パッケージとオプションで異なるのライセンス数を購入することはできますか?
A2 原則行なえません。標準パッケージの購入ライセンスと同じライセンス数を購入する必要があります。
サーバ監視機能、不正PC検知機能のみライセンス形態が異なります。
ご不明な点は弊社営業までお問い合わせ下さい。お問い合わせはこちら。

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Q1 オプション製品のみで購入・運用できますか?
A1 サーバー監視機能、不正PC検知機能に限り、単体でのご購入・ご運用が可能です。
ご購入いただく際には統合マネージャのライセンスが必須になります。
ご不明な点は弊社営業までお問い合わせ下さい。お問い合わせはこちら。
Q2 プレミアムパックというのはどういうものですか?
A2 プレミアムパックは、標準パッケージ+Webアクセス+デバイス制御+アプリケーションID監査の機能が利用できるパッケージです。ライセンスの追加も同一価格で対応します。
Q3 サーバ監視機能を使用する場合に購入が必要な製品体系を教えて下さい。
A3 統合マネージャ、サーバサブマネージャ、サーバエージェント(SA) が必要です。
サーバエージェント(SA)は管理対象とするサーバの数だけ必要になります。
Q4 不正PC検知機能を使用する場合に購入が必要な製品体系を教えて下さい。
A4 統合マネージャ、検知サブマネージャ、検知エージェント(DA) が必要です。 検知エージェント(DA)は管理対象とするセグメントの数だけ必要になります。
Q5 アプリケーションID監査機能を利用する場合に、必要最小限購入する必要があるものは何ですか?
A5 Cat6価格表Aの標準パッケージのマネージャライセンスとクライアントライセンス+アプリケーションID監査マネージャライセンス+クライアントライセンスが必要です。

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Q6 アプリケーションID監査導入の際に必要なクライアントライセンスは、標準パッケージのクライアントライセンス数と同じだけ必要ですか?
A6 はい。クライアントのライセンスと同じライセンス数が必要です。デバイスやWebアクセスのクライアント数と同様の考え方です。
Q7 CatユーザがGuardを購入する、もしくは、GuardユーザがCatを新規購入する場合、何を購入する必要がありますか?
A7 CatとGuardでデータベースを同じものにする必要があるため、CatとGuardで同種のデータベースをご購入ください。同種のマネージャライセンスとクライアントライセンスが必要なります。

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Q1 現在、オプション機能のみ購入しています。追加で標準パッケージを購入し構築する場合、既存のサーバを入れ替えるなどシステム構成の変更が必要ですか?
A1 ご導入規模により異なります。
標準パッケージのご導入規模が200ライセンス以下の場合、原則として現在のシステムに標準パッケージ用のマネージャを追加でインストールすることができます。
また、標準パッケージを導入する前から取得しているログはそのまま継承し管理することができます。
Q2 現在200ライセンス未満でSQLServer2005 Express Editon(もしくはMSDE)で運用しています。ライセンスを追加し200ライセンスを超過する場合データベースはそのままで運用できますか?new
A2 SQL Server 2008 Express Editionの場合、300台未満まで管理できます。
データベースの容量制限を考慮して300台以上の場合は、SQLServerでは StandardEditonでの運用を推奨しています。
300台を超えてもログの保存日数を少なくする等で容量制限があるデータベースのままで運用いただくこともできます。
しかし、300台を超える場合は、 StandardEdtionでの運用を推奨させていただきます。

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Q1 購入前に製品のデモンストレーションなどを見ることができますか?
A1 可能です。 弊社の販売パートナー様(販売店様)か弊社までお問い合わせください。お問い合わせはこちら。
Q2 Cat6の評価版はどこから入手すれば良いですか?
A2 入手方法は弊社営業担当・もしくは営業部ダイヤルに御連絡下さい。お問い合わせはこちら。
Q3 評価用のプログラムで使用して取得したデータは製品版でも使用できますか?
A3 使用できます。サーバをそのまま使用する場合はライセンスファイルの更新で継続して運用できます。 新規サーバで運用する場合は、評価版で取得したデータをバックアップし、製品版にリストアすることで データを継承して運用することができます。

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Q1 LanScopeの導入・教育支援サービスはありますか?
A1 販売パートナー様か、弊社にて対応させていただきますので購入時にご相談下さい。 お問い合わせはこちら。弊社オンサイトサービスはこちら
Q2 他社の導入事例や成功事例を紹介していただくことはできますか?
A2 導入事例をホームページからダウンロードできます。 ダウンロードはこちら

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Q1 動作環境でSQLServerが必須ですが、別途購入する必要がありますか?
A1 別途ご購入いただく必要はありません。SQLServerライセンスが組み込まれたパッケージを用意しています。
パッケージはライセンス数によってSQLServer2005 StandardEdition、SQLServer2005 ExpressEditionをご選択いただきます。
Q2 現在MSDE(またはSQL Server 2005 Express Edition)を使用していますが、クライアントライセンスを追加するためSQL ServerのStandard Editionに変更しようと思っています。
MOTEXからSQL Serverのみを購入することは可能ですか?
A2 SQLSeverのみでの販売は行っておりません。必ず、SQLSeverとLanScope製品のライセンス購入が必要になります。
Q3 SQLServerでCat5を使用しています。Cat6発売後にGuardを購入する場合、データベースはSQLServerで出荷されますか?
A3 はい。SQLServerでの製品出荷も継続して行ないます。既にSQLServerをご利用の場合にはSQLServer版のGuard3をご購入ください。
Q4 データベースをSQLServer版で出荷したいとお願いした場合、SQLServer版を出荷してもらうことはできますか?
A4 はい。SQLServerでの出荷も継続して行ないます。

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Q1 データベースをOracle Databaseに変更するメリットはどんなことですか?
A1 1.充実したサポート体制
  日本、USの2極体制にて、24時間365日トラブル対応が可能
  P1トラブルの24時間対応、日本対応時間:定日9時~17時
  日本で解決できない問題は、USオラクルへエスカレーションし対応
  日本においてもソースコードレベルで修正可能
2.世界TOPシェアの安心
  世界145カ国で使用されている唯一のデータベース
3.Webコンソールでの検索性能の向上
4.情報基盤強化税制の適用
  税制適用により導入コストが削減できます。
Q2 Oracle Databaseのライセンスを保有している場合、Oracle Databaseは保有しているものでインストール、運用することができますか?
A2 いいえ。Oracle Databaseは市販のものはサポート対象外とさせていただいております。LanScope製品に付属していますバンドル版のOracle Databaseをご利用ください。
Q3 Oracle Databaseはどこから購入できますか。
A3 Oracle Databaseは、市販の製品はサポート対象外となりますので、Cat、Guardともに弊社のバンドル版をお買い求めください。販売店様経由で販売させていただきます。
Q4 Cat5の時は、クライアントライセンス数が200台未満の場合は、SQLServer ExpressEditionで運用できましたが、Oracle Databaseではデータベースのエディションの違いはありますか?
A4 Oracle Databaseの場合、クライアント台数に関係なく全てOracle DataBase 10g Standard Edition One で運用いただく必要があります。
Q5 データベースをSQL Server、MSDEからOracle Databaseに移行する場合の費用を教えてください。
A5 データベースの移行はデータベースアップデート費用が必要です。データベースアップデートの価格は、特別価格にてご提供いたします。
詳細は弊社営業までお問い合わせ下さい。お問い合わせはこちら。

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Q6 SQL ServerでCatとGuardを同居させていてOracle Databaseに移行する場合、データベース費用はOracle Database1本分でアップデートできますか?
A6 Cat、Guard別々のライセンスとなるため、データベース費用はCatとGuard両方のライセンス金額が発生します。

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Q1 マルチコアCPU搭載のサーバに統合マネージャをインストールしたい場合、SQLServerのプロセッサライセンスはいくつ購入すればいいですか?
A1 導入するサーバマシンに搭載されているプロセッサ単位で異なります。
マルチコアCPUでも、シングルコアCPUでも、1CPUであればSQLServerのプロセッサライセンスは1ライセンス必要になります。
Q2 Webコンソールのクライアントライセンスはクライアントの台数分必要ですか?
A2 運用により異なります。
複数の管理者で同時に使用したい場合や閲覧制限を使用したい場合には管理者の人数分ライセンスを購入して下さい。
同時接続する必要がなく、同じIDを複数の管理者で共有される場合は追加ライセンスを購入する必要はありません。
ご不明な点は弊社営業までお問い合わせ下さい。お問い合わせはこちら。

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