| Q1 | アップデートはどのようにすればいいですか? |
|---|---|
| A1 | マネージャはアップデート用プログラムを各マネージャ毎に実行するだけで完了します。 エージェントは配信機能を使い、アップデートプログラムを配信すれば自動でバージョンが切り替わります。 |
| Q2 | アップデート作業の手順書などは用意されていますか? |
|---|---|
| A2 | アップデート手順書を保守契約ユーザ様サイトに掲示しています。 詳しくは(保守契約ユーザ様サイト)こちらをご参照ください。 |
| Q3 | アップデートにどれくらいの時間がかかりますか? |
|---|---|
| A3 | 環境により異なります。 詳しくは(保守契約ユーザ様サイト)こちらをご参照ください。 |
| Q4 | アップデートする場合、再インストールが必要になりますか? |
|---|---|
| A4 | 再インストールは不要です。 アップデートプログラムでサーバーをアップデート後、エージェントは配信機能で配信、または上書きインストールするだけでアップデートできます。 |
| Q5 | アップデート作業中のログは、取得はできますか? |
|---|---|
| A5 | 取得できます。 アップデート作業中に一時的にマネージャを停止させますが、エージェントをオフラインタイプに設定しているとローカルにログが保存され、マネージャが稼動したタイミングでログは送信されます。 エージェントタイプについてはこちらをご確認ください。 |
| Q6 | Cat6のアップデートプログラムはどのように入手すればよいですか? |
|---|---|
| A6 | Cat6はメジャーバージョンアップとなるため、Cat3、Cat5からのバージョンアップは有償です。 ただし、2008年9月30日までにお申し込みいただいた、 保守加入中ユーザ様に限りCat6バージョンアッププログラムを無償提供させていただきます。 ![]() お申し込みはこちら。 |
| Q7 | Cat5の保守に加入していれば、Cat6へのアップデートプログラムは無償で入手できますか? |
|---|---|
| A7 | Cat6へのアップデートはアップデート費用が発生します。 Cat6発売後6ヶ月間は、保守加入ユーザ様はSQL版のCat6に無償でアップデートいただけます。 Cat6へのアップデート費用は、 1+2の場合:データベース費用でアップデートできます。 2のみの場合:2008年9月30日までは無償とさせていただきます。 保守未加入ユーザー様の場合は新規購入または、保守未契約期間の遡り費用+アップデート費用でご購入いただきます。 |
| Q8 | Cat5で保守に加入しているユーザには、Cat6発売開始後にCDが配布されますか? |
|---|---|
| A8 | 一斉配布は行う予定はありません。 2008年9月30日までは弊社にCat6アップデートの申し込みを行っていただくと無償でアップデートいただけます。 ![]() 2008年10月1日以降は販売店経由で購入いただく形となります。 アップデートプログラムは、弊社の出荷処理後にインストールCDと保有ライセンス確認書をご提供しています。 また、弊社のサポートサイトからもアップデートプログラムをダウンロードしていただけます。 |
| Q1 | サブマネージャを複数設置している場合、アップデートは同時に行う必要がありますか? |
|---|---|
| A1 | 必ず同日に行なってください。 アップデートによりデータベース構造が変更になることがあり、整合性がなくなりスケジュール更新に失敗する場合がありますので同じ日の間にマネージャのアップデートを完了させてください。 |
| Q2 | Cat5からCat6にバージョンアップさせようとするとライセンス認証の画面が表示されますがこれは何のライセンスを入力すればいいですか? |
|---|---|
| A2 | 「保有ライセンス確認書」に記載されているCat6のライセンスキーを入力してください。 Cat6のライセンスキーの入手についてはこちら。 |
| Q3 | Cat6にマネージャをアップデートしましたが、アップデートされていることが確認できる画面はありますか? |
|---|---|
| A3 | 統合コンソールのサブマネージャ稼動管理から確認できます。 |
| Q4 | サブマネージャ稼動管理でバージョンを確認しましたが、バージョンが不揃いで表示されています。問題はありませんか? |
|---|---|
| A4 | 問題はありません。 マネージャのバージョンはプログラムを変更した時のみ新しいバージョンになるため、マネージャのバージョンは必ずしも一致しません。 それぞれのマネージャの最新バージョンはリリースノートから確認することができます。 詳しくは(保守契約ユーザ様サイト)こちらをご参照ください。 |
| Q5 | 最新版へのアップデートの際に「アップデートに必要な追加コンポーネントがインストールされていません。」というダイアログが発生しました。どのようにすればよいですか? |
|---|---|
| A5 | Ver6.3.0.0以降では、コンポーネントをインストールする必要があります。 こちらからダウンロードし、インストールを行ってください。 |
| Q1 | エージェントプログラムのアップデートを行いたいのですが、エージェントPC上で何か作業は必要になりますか? |
|---|---|
| A1 | エージェント側での作業は必要ありません。 統合コンソールのMR自動バージョンアップ機能からアップデート用のプログラムを配信します。 配信完了後エージェントPCが再起動されるタイミングで最新版のエージェントプログラムに自動で切り替わります。 詳しくは(保守契約ユーザ様サイト)こちらをご参照ください。 |
| Q2 | エージェントのアップデートには、管理者権限が必要ですか? |
|---|---|
| A2 | 不要です。 ユーザー権限でもアップデートすることは可能です。 |
| Q3 | MR自動バージョンアップ機能でエージェントに最新モジュールを配信していた場合、エージェント端末の電源が入っていなくてもアップデートは正常に行えますか? |
|---|---|
| A3 | 正常に行えます。 電源が入っていなかった場合でも、次回起動時に再度最新のエージェントを送信するリトライ機能があるため問題なくアップデートできます。 |
| Q4 | MR自動バージョンアップ機能を使用すると、エージェント端末側で何か表示されますか? |
|---|---|
| A4 | エージェント端末側で、解凍画面が一瞬表示されます。 Ver6.4.0.0以降のMRに対してMR自動バージョンアップを実施すると解凍画面を表示させずにバージョンアップできます。 |
| Q5 | MR自動バージョンアップ機能でエージェントプログラムのアップデートを配信する場合、特定のグループを 指定して配信することができますか? |
|---|---|
| A5 | グループを指定して配信できます。ただし、同時に複数のグループへの配信設定はできません。 |
| Q6 | MR自動バージョンアップ機能でエージェントプログラムをアップデートした場合、 エージェントがアップデートされたことを確認するにはどうしたらいいですか? |
|---|---|
| A6 | 統合コンソールのMRバージョン管理画面でエージェントプログラムのバージョンを確認できます。 |
| Q7 | MRを配布してインストールに成功しているにも関わらずMRバージョン管理画面でエージェントプログラムのバージョンが最新のバージョンになっていません。 |
|---|---|
| A7 | MRが最新のバージョンに反映されるタイミングは、エージェントOSの起動時に反映されます。 また、MRバージョン管理画面のエージェントのバージョンが最新の情報に変わるタイミングはスケジュール更新後になります。 |
| Q8 | MR自動バージョンアップ機能で一斉配信する場合ネットワークの負荷が気になりますが、負荷は問題ありませんか? |
|---|---|
| A8 | 設定は一斉配信する設定ですが、配信の実行は10エージェントずつ配信しますので基本的に負荷に問題はありません。 |
| Q9 | Cat5からCat6へマネージャのアップデートは終了しましたが、エージェントプログラムがCat5のままでも問題はありませんか? |
|---|---|
| A9 | 問題はありません。 ただし、Cat6から追加されている機能についてはCat5のエージェントではご使用できません。 |
| Q1 | 現在、MSDE2000(またはSQL Server 2000 Standard Edition)、SQL Server 2005 Express Edition(またはSQL Server 2005 Standard Edition)からSQL Server 2008 Express Edition(またはSQL Server 2008 Standard Edition)で使用したいと思っています。そのままアップデートは可能ですか? |
|---|---|
| A1 | いずれの場合も再インストールが必要になります。 詳しくは(保守契約ユーザ様サイト)こちらの「cat6.server_shift.pdf」をご参照ください。 |
| Q2 | 現在、MSDE2000(またはSQL Server 2000 Standard Edition)、SQL Server 2005 Express Edition(またはSQL Server 2005 Standard Edition)からSQL Server 2008 Express Edition(またはSQL Server 2008 Standard Edition)で使用したいと思っています。 MSDE2000(またはSQL Server 2000 Standard Edition)、SQL Server 2005 Express Edition(またはSQL Server 2005 Standard Edition)のバックアップデータをSQL Server 2008 Express Edition(またはSQL Server 2008 Standard Edition)にリストアしても問題はありませんか? |
|---|---|
| A2 | MSDE2000(またはSQL Server 2000 Standard Edition)、SQL Server 2005 Express Edition(またはSQL Server 2005 Standard Edition)のデータベースのデータをSQL Server 2008 Express Edition(またはSQL Server 2008 Standard Edition)にリストアしても問題なくリストアすることができます。 ただし、SQL Server 2008 Express Edition(またはSQL Server 2008 Standard Edition)のデータをMSDE2000(またはSQL Server 2000 Standard Edition)、SQL Server 2005 Express Edition(またはSQL Server 2005 Standard Edition)にリストアすることはできません。 |


















