

- 必要なサーバの台数は1台。サーバマシンにインストールするモジュールは統合マネージャとサブマネージャ、Webコンソールマネージャです。
- 管理用端末には統合コンソールをインストールします。
専用端末を用意する必要はなく、クライアントPC端末にインストールして運用できます。 - 管理対象のクライアントPC端末にはMRをインストールします。
- 各モジュール名についてはシステム解説をご確認ください。

- 統合マネージャとサブマネージャを異なるサーバマシンにインストールします。
サブマネージャ専用サーバの必要台数は管理するクライアントPC台数に応じて異なります。 - サブマネージャ専用サーバ増設の目安はクライアントPC台数 1000台ごとに1台用意することを推奨しています。
- 管理用端末には統合コンソールをインストールします。
専用端末を用意する必要はなく、クライアントPC端末にインストールして運用できます。 - 管理対象のクライアントPC端末にはMRをインストールします。
- サブマネージャ専用サーバを増設する事で大規模環境でも動作が可能です。
- 各モジュール名についてはシステム解説をご確認ください。

- サーバマシンにインストールするモジュールは統合マネージャとサーバサブマネージャ、Webコンソールマネージャです。
- 管理用端末には統合コンソールをインストールします。
専用端末を用意する必要はありません。 - 管理対象のファイルサーバにSAをインストールします。
- ライセンスはSAの導入台数分必要です。
- サーバ監視は単独でのご購入、運用も可能です。
- 各モジュール名についてはシステム解説をご確認ください。


- サーバマシンにインストールするモジュールは統合マネージャと検知サブマネージャ、Webコンソールマネージャです。
- 管理用端末には統合コンソールをインストールします。
専用端末を用意する必要はなく、クライアントPC端末にインストールして運用できます。 - 管理対象の1セグメント毎に1台DAをインストールします。
- ライセンスはDAの導入台数分必要です。
- 不正PC検知は単独でのご購入、運用も可能です。
- 各モジュール名についてはシステム解説をご確認ください。
●サーバマシン(マネージャ)
- 統合マネージャ・・・ログを集約
- 各サブマネージャ・・・クライアントPC端末から送られてくる各種ログを収集
- Webコンソール・・・ログデータの集計、ログ確認を行なうWebアプリケーション
●対応データベース
【マイクロソフト社製】
MSDE 2000 ⁄SQL Server 2000
SQL Server 2005 Express Edition / Standard Edition
SQL Server 2008 Express Edition / Standard Edition
※サブマネージャ単位で必要です。
MSDE 2000 ⁄SQL Server 2000
SQL Server 2005 Express Edition / Standard Edition
SQL Server 2008 Express Edition / Standard Edition
※サブマネージャ単位で必要です。
●管理用端末
統合コンソール・・・ログの確認、各ポリシーの設定
●閲覧用端末
WebブラウザよりサーバマシンのWebコンソールに接続してログの集計、データを確認
●構成図の中のモジュール
- MR・・・ログ等の情報を取得、監視
- SA(サーバエージェント)・・・サーバのログ等の情報を取得、監視
- DA(検知エージェント)・・・不正接続行為を検知、通報、遮断


















