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TOP > 構成・動作環境 > 台数別サーバスペック


台数別サービスパック

SQL Server

100
ユーザ
  ServerA 
(統合⁄サブMgr)
台数
CPU 2.0GHz相当

※100ユーザ以下の場合、Cat6とGuard3サーバは同居可能です。
CPU⁄RAM⁄HDD容量はGuard3サーバスペックと足し合わせて算出します。

RAM 4GB以上
HDD容量 120GB以上
必要台数 1台(DB:Express Edition) 計1台
200
ユーザ
  ServerA 
(統合⁄サブMgr)
台数
CPU 2.0GHz相当

RAM 4GB以上
HDD容量 185GB以上
必要台数 1台(DB:Express Edition) 計1台
300
ユーザ
  ServerA 
(統合⁄サブMgr)
台数
CPU 2.0GHz相当

RAM 4GB以上
HDD容量 250GB以上
必要台数 1台 (DB:Express Edition) 計1台
500
ユーザ
  ServerA 
(統合⁄サブMgr)
台数
CPU 2.5GHz相当

RAM 4GB以上
HDD容量 375GB以上
必要台数 1台 (DB:Express Edition) 計1台
700
ユーザ
  ServerA 
(統合)
ServerB
(サブMgr)
台数
CPU 2.5GHz相当 2.5GHz相当
RAM 4GB以上 4GB以上
HDD容量 485GB以上 85GB以上
必要台数 1台 (DB:Standard Edition) 1台 (DB:Express Edition) 計2台
1000
ユーザ
  ServerA
(統合)
ServerB
(サブMgr)
台数
CPU Dual-Core 2.6GHz相当

Dual-Core 2.6GHz相当

RAM 4GB以上 4GB以上
HDD容量 670GB以上 100GB以上
必要台数 1台 (DB:Standard Edition) 1台 (DB:Express Edition) 計2台
    【補足事項】
  • 1. 本スペックは、ログキャット・Webキャット・ID監査キャット・サーバキャットを含む商品構
  •    成で導入する場合の推奨スペックです。
  •    その他のピースキャットを追加で導入する場合も、CPUとRAMの推奨スペックは変わり
  •    ません。
  •    他のピースキャットとサーバキャットを組み合わせて導入する場合のHDD容量は弊社
  •    営業部SEへ別途ご相談ください。
  • 2. 1000ライセンス以上の場合は、構成等について弊社営業部SEへ別途ご相談ください。
  • 3. LanScopeサーバは、LanScope専用機をご用意ください。
  • 4. 統合マネージャサーバは64bit環境を前提としています。サブマネージャサーバは、
  •    32bit環境でも問題ありません。
  • 5. スペックはあくまでも実績から算出した推奨値です。
  • 6. 500ユーザ未満の場合は、パッケージに添付されている(無償提供) SQL Server 2008 R2
  •    Express Edition を使用可能です。
  • 7. 500ユーザ以上の場合は、データベースは SQL Server 2008 R2 Standard Edition で運用
  •    してください。(弊社から購入可能です。)
  • 8. 500ユーザ未満の場合は、サーバ1台、500ユーザ以上~1000ユーザ未満の場合は、
  •    サーバが2台必要です。
  • 9. 1000ユーザ以上の場合は、サブマネージャサーバの台数が1000ユーザにつき1台
  •    必要です。
  • 10. HDD容量は、保持期間を最大値に設定した場合を算出した目安値です。(サーバ監視
  •    機能を除く)
  •    操作系ログと長期レポートの保持期間は任意に変更可能です。
  •    ※サーバ監視機能のHDD容量はデータベース容量資料をご参考ください。
  •    ※HDD容量は、お客様の環境により変化しますので、HDD容量は余裕を持ってご準備く
  •       ださい。
  • 11. 仮想環境で使用する場合
  •    ・Dual-CoreやQuad-CoreのCPUを使用するケースが多いため、推奨スペックを変更
  •      します。CPUは変更しますが、RAMとHDD容量は変更ありません。
  •      200ユーザ以上の場合は、CatMgrサーバにクロック数2.0GHz以上のCPU割当てが
  •      必要です。
  •      300ユーザ以上の場合は、CatMgrサーバにクロック数2.6GHz以上のCPU割当てが
  •      必要です。
  •      3000ユーザ以上の場合は、統合Mgrサーバにクロック数2.6GHz以上×2の
  •      CPU割当て、サブMgrサーバにクロック数2.6GHz以上の割当てが必要です。
  •    ・ハードディスクはI/Oの処理に影響を与えないように設計してください。
  •      同一のディスクに複数の仮想OSを動作させるとパフォーマンスに影響を与える
  •      可能性があります。

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