2005年4月に「個人情報保護法」が全面施行されましたが、多くの情報流出や不正アクセスなどが絶えません。
顧客情報流出、不正コピー、不正アクセス、PC盗難など情報漏えいは企業の信頼を失ってしまいます。
そのような事件を起こさないためにもセキュリティ対策が重要視され、事前の対策が効果的といわれています。
「情報漏えい事件」では、昨今起こった事件をご紹介します。
2008/08/18 ■3分の1が情報漏えいでの倒産に懸念、しかし予算はわずか(2007年7月)
2008/08/11 ■2006年に漏えいした個人情報は約2223万件(2007年5月)
2008/08/04 ■大手エステティックサロンの個人情報漏えい訴訟、損害賠償額は3万5000円(2007年2月)
2008/07/26 ■顧客情報2万4600件流出 内部からの持ち出しか?(2005年2月)
2008/07/14 ■中央官公庁、納税者約47万人分の個人情報を記録したPCが所在不明(2005年9月)


