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企業情報

LanScope 認定技術者支援プログラム

LanScope製品の売り上げに多大なる貢献をいただいているパートナー様の、さらなるビジネス拡大に必要なトータルの支援をご提供します。
 

LanScope 認定技術者とは

LanScope製品の技術的な知識を習得し、提案から構築まで行える技術者の方を「LanScope認定技術者」として認定させて頂きます。
 

LanScope 認定技術者になるメリット


「提案力・技術力」を持ち合わせた「LanScope 認定技術者」としてPRしていただけるツールのご提供や、構築・提案に必要な情報をいち早く入手できます。
 

LanScope 認定技術者資格取得ステップ

LanScope認定技術者は、エムオーテックスが定める認定試験に合格された方に対して認定を行っています。




【ご注意事項】
テキスト購入について  ※必ずお読みください。
・テクニカル研修受講は必須ではありません。
直接認定試験を受けていただくことも可能ですが、認定試験はテクニカル研修の内容に基づき出題させていだきますので、受講されることをおすすめします。
・認定試験の内容はC1・C2・C3・C4コースの内容より出題されます。
    
 


LanScope テクニカル研修テキストについて

LanScope Cat6/Guard3の技術的な知識を習得し、提案から構築までを行えるようになることを目的としたテキストです。
テクニカル研修受講内容と同等の内容になります。

【テクニカル研修テキスト内容】
バインダー1冊と運用の手引書、導入の手引書の3セットを送付致します。



【テクニカル研修テキスト第9版の資料構成】
(バインダー総ページ数:371ページ)
Cat 導入時 各機能概要 運用提案
【導入の手引書】

システムを安定稼働させるために構築時にポイントとなる点や、運用開始後にシステムの稼働を確認するポイントを集約した手引書です。

【サーバ】
・サーバ構成例
・スペック表
・マネージャのハードディスク容量
・仮想環境でのシステム構成
・バックアップ手順書

【クライアント】

・vPro端末を管理する仕組み
・マスタ導入の手順書


・デバイスキャット

・ID監査キャット

・サーバキャット

・PC遮断キャット

・ISLリモコン

・各種技術資料
【運用の手引書】

運用を始めるまでの流れから各機能の操作方法・継続した運用のための設定を理解して頂くためマニュアルです。


※コンテンツ詳細
・基本構成
・運用を始めるまで
・資産管理
・ポリシーの設定
・Webコンソールを使った運用

詳細ページはこちら

・アップデート手順書

Guard 導入時 各機能概要 運用提案

・サーバ構成例
・スペック表
・マネージャのハードディスク容量
・仮想環境でのシステム構成
・バックアップ手順書

・構築設定説明書

・導入動作確認書


・Cat、Guardの統合環境について

・レジストリ情報をEmailアドレスに変更するバッチ

・Guard3のバックアップデータの復旧/閲覧方法について

※掲載内容は予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。


LanScope 認定技術者 認定試験について

認定試験はインターネット上で無料で受験できます。



※合格者にはメールにて通知致します。合格者には後日認定SEロゴ・ID発行、証書を送付いたします。

【認定試験お申込み方法】
テクニカル研修受講後に試験申込みページのURLを通知致します。
または、このページ下の「認定試験申込み」ボタンをクリックしてください。

【認定試験受験にあたっての注意点】
・認定試験は受講期限まで何度でも受験可能です。
(受講期限:申込日の一週間後17時まで)
・試験の詳細結果については公表を差し控えております。
・現在公開中の試験は「LanScope Cat6 Ver6.7.0.0」です。
 


更新・失効について

・認定技術者はLanScope製品のマイナーバージョンアップごとに登録させていただきます。

・認定後、マイナーバージョンアップがリリースされた際、新バージョンのテストを受験し合格すると登録を更新することができます。

・メジャーバージョンアップがリリースされた際、再度認定試験を受験し、合格しなければ失効となります。
 


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