製品情報
LanScope Guard3 特長

LanScope Guard3の特長は、なんといってもメール管理を経営判断に活用できる点です。いままでのネットワーク管理者がインフラとして管理する時代から進化し、ラインのマネージャが戦略や部下モチベーションアップやさまざまな戦略的な道具として有効に活用できます。
また、LanScope Cat6と連動させることによってファイル添付の情報を徹底的にトレースできるために、情報漏えいの根本的な解決になります。
これは世界で初めて実現した機能ですが、ファイルの名前を変更しようが、アプリケーションで使おうが、削除しようが、外部メモリに書き出そうが、名前を変えてファイル添付しようがすべてトレースできます。これが最大の特長だと考えています。
ポイント1 コネクション管理はGuard3だけ

メールは相手がいるからこそ、誰と誰がやり取りしているかが重要です。
企業と企業、人と人のコネクション解析レポートを搭載し、担当者同士・企業間の繋がりの深さ、メールによる正・不正が一目で把握できます!!
ポイント2 Cat6+Guard3でネットワークとメールのセキュリティを1画面で管理

守るべき情報のもとから押さえなければ、メールセキュリティ対策はできません。
Cat6と統合することで、メールの添付ファイルが送信される前にはどこにあってどのような名前のファイルだったのかトレースします! 問題操作を根本から押さえる管理体制が、最大限の抑止効果を生み出します。
Cat6と統合することで、メールの添付ファイルが送信される前にはどこにあってどのような名前のファイルだったのかトレースします! 問題操作を根本から押さえる管理体制が、最大限の抑止効果を生み出します。
ポイント3 WebコンソールはGuard3だけ

メールのセキュリティに問題があるときにだけ、カレンダーにアイコンが表示されます。
また、数値でセキュリティを表示できるため、ネットワークに詳しくない人でも管理者になれます。
また、数値でセキュリティを表示できるため、ネットワークに詳しくない人でも管理者になれます。
ポイント4 全ユーザ100%サポートはGuard3だけ

LanScopeのCSは、全てのお客様に、サポートセンターの担当者、営業担当者、SE担当者というそれぞれの役割に応じて1社に3名の担当者がサポートに当たる体制をとっています。
製品購入後、1,3,6,9,13ヶ月のタイミングで、担当者がお客様に直接お電話し、導入後の稼働状況や目的に沿った運用の実現を支援するフォローサービスを提供しています。
従来のサポートというと、受信した問い合わせに対する応対をイメージしますが、フォローサービスは、導入後定期的に稼働や運用のポイントをこちらから電話でお伝えし、安定稼働・運用を実現させています。
この体制により、現状を瞬時に判断し適切な対応をスピーディーにご提供いたします。
製品購入後、1,3,6,9,13ヶ月のタイミングで、担当者がお客様に直接お電話し、導入後の稼働状況や目的に沿った運用の実現を支援するフォローサービスを提供しています。
従来のサポートというと、受信した問い合わせに対する応対をイメージしますが、フォローサービスは、導入後定期的に稼働や運用のポイントをこちらから電話でお伝えし、安定稼働・運用を実現させています。
この体制により、現状を瞬時に判断し適切な対応をスピーディーにご提供いたします。













