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LanScope Guard3は、「誰と誰」かつ「企業と企業」のメールのやり取りをログにする画期的なシステムです。

今までは、メール管理というとネットワーク管理者がメールの中身を検閲して禁止するのが当たり前で、メール管理はネットワーク技術者がインフラ管理をする目的で使用しているのが大半でした。
しかし、エムオーテックスは企業の利益を上げる“使えるツール”の提供を目指しています。


LanScope Guard3を誕生させ、営業部長や販促管理者、 総務の管理者、ラインのマネージャが喜ぶような機能満載でリリースしました。
通常課員は、企業戦略や営業方針に従い仕事を行います。その状況をメールの送信先ログ(メールの紳士録)を見ることで誰が誰にどれだけ営業をしているか?どのキーマンにアピールしているか?が一目でわかります。
つまり、企業の紳士録で営業戦略の進行もわかるので日々最新の営業施策を打つことができます。

是非、ラインのマネージャが使えるようになったメール管理システムLanScope Guard3をお使い下さい。

LanScope Guard3 メールコネクションで利益UP!!

「社内の誰からどの企業の誰に」メールを送っているのか
人と人とのコネクション情報を戦略的に活用することで企業の利益UPに役立てます!
どこの部署でも、誰でも使えるメール管理
(ワイヤードリスト画面をクリックすると拡大表示します)
ワイヤードリスト(メール宛先一覧)を見れば人と人とのコネクションが一目で見えるので、社員の行動が自動で分かります。
メール多=コネクション多
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