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資産管理

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事例No 0962  業種 運輸業 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 社内には様々なOS、メーカー、スペックのPCが混在しており、IT機器の管理が課題でした。
ツールを導入して手間をかけずに正確な資産管理を実現し、PC環境を整備したいと考えました。
選択ポイント 資産管理ツールの中で最も導入実績があると販売店の扶桑電通さんからCatを紹介されました。
また実際にデモを見せてもらった際に、簡単な操作で運用でき、IT機器の管理工数を削減できると判断しました。
活用・効果 「資産管理機能」を活用しています。
社内にあるPCの最新の資産情報を自動で取得してくれるので、とても便利です。また資産管理台帳も簡単に作成できるので、工数も大幅に削減できました。
また古いPCが多いので、「HDD容量アラーム」を設定し、HDD容量不足によるPCトラブルを未然に防ぐ対策を行っています。PC買替えの際には古いPCと優先的に交換するなど、環境の整備のため指標としても役立てています。

その他には「プリントログ」で社内の印刷状況を確認しています。
ログを見て、無駄な印刷がないか、また無断で大量印刷がされていないかを確認しています。問題があれば社員に直接注意を行い、改善されなけば上司に報告という運用をとっています。
この運用を継続することで、社員の印刷物に関する意識が改善されました。
お客様の声 導入目的の社内PCの整備に効果が出ており、満足しています。
今後は新しい「ライセンス管理機能」も活用して、さらに効果を高めていきたいと思います。

事例No 0958  業種 サービス 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 社内PCの管理を手作業で実施していました。年に1回の棚卸しの際にライセンス数などの計算が合わず、困っていました。資産管理を正確に行うために、ツールの導入が必要でした。
選択ポイント 販売店のソフトクリエイトさんに相談したところ、資産管理ツールでシェアNo.1の製品だとCatを薦められたのがきっかけです。他社製品とも比較しましたが、導入実績の高さと豊富な導入事例が決め手となりました。
活用・効果 以前は社内PCのIPアドレスやコンピュータ名、有償ソフトウェアなどをEXCELで手動管理していましたが、年1回の棚卸しの度に誤入力があり、正確性が課題でした。
今は「資産管理機能」を活用しています。最新の資産情報が自動で収集されるので、社内PCの変化を正確に把握できるようになりました。今まで約1ヶ月かけていた棚卸しも1日で完了できるようになり、上司へのレポート報告もすぐにできるようになりました。

資産管理の中でも特にライセンス管理には注意をしています。
有償ソフトウェアを社員が勝手にコピー・インストールしていないかを確認し、問題があった場合は本人に直接注意してアンインストールを促しています。さらにソフトウェアの稼働時間も把握できるので、使用されていないOfficeライセンスの減数更新を行うことでコストの削減につながりました。
お客様の声 今は資産管理機能をメインに使っていますが、今後はファイル配布機能も活用して 各PCのメンテナンスの工数もCatで削減したいと思います。
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事例No 0955  業種 サービス 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 手動で社内のIT資産管理を行っていたため、正確性に欠けている点が問題でした。ツールを導入し、正確性の改善と工数削減を実現したいと考えました。
選択ポイント PCのハード面だけでなくソフト面も合わせて管理したいと販売店のシーイーシーさんに相談したところ、業界でも早くからソフトウェア資産管理に取り組んでいるとCatを説明して頂きました。
また導入実績の高さから安心できるツールだと判断しました。
活用・効果 導入前は社内PCを1台1台まわり、資産情報を確認してExcelに手入力していましたが、誤入力やリアルタイムに情報を更新できない問題がありました。
現在は「資産管理機能」を活用し、最新の資産情報を自動取得しています。おかげで入力ミスも無くなり、正確性を向上させることができました。 また現在はCatで取得した情報をCSVでエクスポートし、台帳作成に役立てているので以前よりも工数が削減しました。

さらに以前、退職予定者が社内の重要データを私物のUSBメモリにコピーし持ち出そうとしているのを発見しました。この問題を機に「デバイス制御機能」を活用し、会社指定のUSBメモリ以外を禁止しています。
またUSBメモリが紛失していないかどうか「USB資産情報レポート」の未使用期間の情報からチェックしています。未使用期間が長いUSBメモリを発見した際は、最終使用者に利用状況を確認するなど情報漏えい対策に役立ています。
お客様の声 複数ある海外拠点でもCatを活用したいと考えているので、今後中国語OSに対応されることを期待しています。

事例No 0950 業種 製造 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 1000〜2999 地区 関東
導入の目的 1,000台以上の社内PC管理に手が回らず、棚卸しとIT資産の最適化ができていませんでした。ツールを導入することで資産管理の工数を削減し、社内にあるIT資産を有効活用できる社内体制に整えたいと考えました。
選択ポイント 導入後のネットワークにかかる負荷を懸念していました。販売店のリコージャパンさんに相談したところ、安定稼働で定評があるとCatを薦められました。また高い導入実績からも安心して導入できると判断しました。
活用・効果 導入前はIT資産の棚卸を定期的に実施していましたが、全てに手が回らずIT資産の最適化ができていませんでした。 現在はCatが取得した最新の資産情報をもとに現状を把握し、改善点がないか確認しています。
特に、Webコンソールのエージェント稼働実績から各PCの稼働状況をチェックしています。稼働時間が少なく利用されていないPCを発見した場合は、他のフロアに移動させるもしくは共有PCに変更するなど有効活用を実現しています。

また不正なアプリケーションのインストールを防止するために、新規アプリケーションのインストールをアラームに設定し、問題がないか確認しています。業務に関係のないアプリケーションがインストールされた場合は、社員に直接注意しアンインストールを促しています。
さらに現在は「ソフトウェア資産管理機能」を活用しています。PCへのアプリケーションのインストール状況を確認し、ライセンス超過がないかチェックしています。その結果、ライセンスが不足していることを確認し、すぐに購入申請手続きを行いました。Catのおかげで資産の最適化に繋がっています。

その他にはドライブ追加アラーム・デバイス書込みアラームを設定し、Webコンソールからチェックしています。USBメモリに書込まれた内容も把握できるので、社内の重要データがコピーされていないかチェックでき安心です。
お客様の声 導入後は、特に大きな問題もなく、目的通りの運用を実現できています。 エムオーテックスのフォローサービスで運用の課題を解決できるので、とても助かっています。

  
事例No 0948  業種 金融 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 東北
導入の目的 社内にあるPCの90%がリースなので、リースPCの入れ替えや更新時期の管理が課題でした。ツールを導入することで、リースPCの管理を簡素化したいと考えました。
選択ポイント 販売店のNECフィールディングさんに資産管理ツールの導入を相談したところ、資産管理ツールでシェアNo.1の製品だとCatを薦められたのがきっかけです。他社製品と比較しましたが、導入実績の高さが決め手となりました。
活用・効果 導入前は、社内にあるリースPCの管理を手作業で行っていました。1台1台まわって確認しながら資産台帳の内容を更新していたため、大幅に時間がかかり課題でした。
現在は「資産管理機能」を活用し、IT資産の情報を自動で取得しているので、工数を削減できました。またリース期限前になるとアラームで通知するよう設定しているので、事前にリース更新申請の準備をするなどの対応ができています。
さらに収集した情報をCSVで出力し資産台帳の作成に役立ています。手入力をしていた際は、誤入力などミスがありましたが、今ではCatが自動で取得してくれるので正確性が向上しました。

また「ISLリモートコントロール機能」 を活用しています。以前はアプリケーションのアップデートができないなどトラブルが発生した時には、車で3時間かけて別拠点まで対応に行っていました。
現在は自席に居ながらトラブルが発生しているPCをリモート操作できるので、わざわざ訪問する必要がなくなり出張費の削減とヘルプデスクの工数削減を実現しています。
お客様の声 管理者が1人しかいないので運用の面で不安がありましたが、サポートセンターに問い合わせることで疑問点を解決できています。今後は資産管理以外の機能を活用して、さらに導入効果を上げたいと思います。

事例No 0945  業種 その他 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 社内のPCやプリンタなどIT機器が増加するにつれ、管理者一人では管理が難しくなり管理体制の見直しの必要性を感じていました。
またIT機器を有効活用して、無駄な運用コストを削減するためにもツールを導入しIT資産管理を徹底したいと考えました。
選択ポイント IT資産管理が行えるツールはないかとリコージャパンさんに相談したところ、シェアNo.1のCatを薦められました。ツールを運用できるかどうか不安でしたが、導入後の運用フォローやサポート体制が充実しているエムオーテックスであれば、安心して運用できると考え、導入に踏み切りました。
活用・効果 導入前は社内のPCを1台1台まわり資産情報を確認し、Excelに手入力していたので工数がかかり問題でした。
現在は、「資産管理機能」を活用しています。Catが最新の資産情報を自動取得してくれるので、資産管理にかかる工数を大幅に削減できました。収集した資産情報をCSV形式で出力できるので台帳作成も簡単です。
さらに今まではPCやプリンタ、ルータなどネットワーク機器をそれぞれ別々の台帳で管理していましたが、現在は 「不正PC検知機能」で検知したネットワーク機器情報と一元管理しているので、上司への報告の際に大変役立っています。

その他にはWebコンソールからプリンタの使用状況をチェックしています。
社内にあるプリンタのメーカーは全て同じですが、IPアドレスごとに使用状況をグラフで表示してくれるので、何階にあるどのプリンタがどれだけ使われているか一目瞭然です。その結果プリンタの使用状況が偏っていることが判明し、配置変更を行いました。IT機器を有効活用することでメンテナンス費用の削減につなげています。
お客様の声 今後は「デバイスキャット」の導入を検討しています。USBメモリの管理を強化し、情報漏えいを未然に防ぐ社内体制を整えようと考えています。

事例No 0941  業種 医療 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 1000〜2999 地区 北海道
導入の目的 社内に2,000台以上のPCがあるため、管理にとても時間がかかり、また正確性も欠けていました。
各PCのアプリケーションの状況を把握し、社内PC環境を整備したいと考えました。
選択ポイント Catは資産管理以外にも追加で導入できる機能が多くあるので、必要に応じて運用の幅を広げられると判断しました。
活用・効果 導入前は、アプリケーションを最新バージョンに更新する作業を社員個人に任せていたため、更新忘れによるトラブルなど問題がありました。
現在はWebコンソールから最新バージョンに更新されていないPCがないか確認しています。
古いバージョンを使用している人には「ファイル配布機能」を活用し、アプリケーションの一括配布・インストールを行っています。BITSにより各PCのネットワーク負荷状況に応じて、ネットワークに負荷をかけずファイル配布を実現できています。
またシャットダウンしているPCに対しても、再起動時に自動でファイル配布が開始されるので確実に全てのPCへのファイル配布ができて便利です。

さらに「アプリケーション稼働管理機能」で業務アプリケーションの稼働回数、稼働時間を部署単位で集計しています。これによって、有償のアプリケーションをインストールしていながら、活用していないといった実態がわかりました。ライセンス数の減数更新などの対策をとることで、コスト削減につなげました。
お客様の声 今後は「デバイス制御機能」の追加購入も視野に入れ、セキュリティ対策を強化していきたいと考えています。
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事例No 0937  業種 官公庁 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関西
導入の目的 今まで手作業でPC資産管理を実施していましたが、管理するPC台数が増加するにつれ、資産情報の棚卸しに時間がかかり、正確性に欠けていました。正確性の向上を実現するためには、ツールの導入が欠かせないという判断に至りました。
選択ポイント 資産情報を自動取得できるので正確性と管理工数の問題を改善できると判断しました。さらに官公庁への導入実績が高い点から、安心して導入できると感じました。
活用・効果 導入前は、PCの設定変更やHDD容量不足などでトラブルが発生していました。 現在は「資産管理機能」を活用しています。Catが最新の資産情報を自動で取得してくれるので、資産情報の変化をリアルタイムに把握でき、HDDの容量不足などの問題を未然に防ぐことができています。また社内PCのメンテナンス、買替えなどの指標としています。

またCat導入後、ウイルス感染に繋がる恐れのあるファイル交換アプリケーションの利用を発見しました。「アプリケーション稼働管理機能」を活用し、Winnyなどウイルス感染のリスクが高いアプリケーションが起動できないように設定しています。そのおかげでウイルス感染の危険性を軽減でき、庁内の環境を安全に保つことができています。

その他には、Webコンソールから定期的に職員のPC操作状況をチェックし、問題操作がないか確認しています。重要なファイルを紛失した場合、「どういった手順で紛失したか」、「誰が最後に使用していたか」原因を特定するために「ファイルトレース機能」を活用しています。おかげで社員の操作ミスでファイルを移動させてしまったことが原因とわかり、迅速な対処をすることができました。
お客様の声 今後は「ファイル配布機能」を活用し、HotFixの一斉適用などPCのメンテナンスにも活用していきたいと考えています。

事例No 0933  業種 サービス 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 1〜499 地区 関東
導入の目的 社内に多くのPCがあり、管理にとても時間がかかっていました。また今まで手作業で行っていた資産管理やトラブル対応などヘルプデスク業務の工数を削減したいと考えツールの導入を決めました。
選択ポイント いくつかのツールが候補に挙がりましたが、機能と価格のバランスでCatが最も優れていました。
活用・効果 以前は、担当者が社内PCを一台一台まわり手作業で資産情報を確認していたので、多くの時間がかかっていました。
現在はCatが各PCの最新の情報を自動取得してくれるので、資産管理一覧から必要な情報を確認し、報告書の作成に役立てています。老朽化したPCの買替えの予算申請やアプリケーションのバージョン管理がとても楽になりました。
また「資産アラーム」は、HDD容量の不足やコンピュータ名の変更といったPCの変化を通知してくれるので、確実に資産の変化に気づくき対策を打つことができています。
さらにWebコンソールでウイルス対策ソフトを最新版に更新できていないPCが赤色で表示されるので、更新対象のPCが簡単に把握でき便利です。

また「ISLリモートコントロール機能」を活用しています。以前はPCトラブルが発生した際には現場まで行き直接PCを確認しており、ヘルプデスク業務に多くの時間がかかっていました。現在はシステムの担当者が自席に居ながらトラブルPCの操作を行えるので、トラブルの早期解決につながっています。さらに離れている拠点にわざわざ訪問する必要がなくなったので、出張費の削減も実現できています。
お客様の声 正確で漏れがない資産管理が短時間でできるようになったことやコスト削減など、予想以上の運用効果に満足しています。

事例No 0930  業種 サービス 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6LanScope Guard3 クライアント数 1〜499 地区 関東
導入の目的 IT資産の状態や変化を把握できておらず、社内の資産管理が十分に行えていませんでした。
また社内に混在するリースPCの管理を正確に行いたいと考え、ツールの導入が必要だと判断しました。
選択ポイント Catのデモンストレーションを見せてもらいました。アイコンの有無で問題の有無が一目でわかる点や問題発生時にメールで知らせてくれる点から、管理者に負担をかけずに運用できるイメージが湧きました。
活用・効果

以前は、リースPCの台数と期限の管理が行き届いていませんでした。
現在は「資産管理機能」を活用して社内PCの管理を行っています。リース期限前になるとアラームで通知してくれるので、事前にリース更新申請の対応ができ安心です。
また各PCのハードウェア情報を確認できるので、交換・新規リースの際の基準としても活用しています。

さらに「Webアクセス監視機能」を活用しています。エムオーテックスの保守サイトに掲載されているキーワード集を参考に業務に不必要なサイトへのアクセスを禁止設定しています。情報漏えいの危険性が高いWebサイトへのアクセスをあらかじめ禁止することで、社内情報の漏えいを未然に防ぐことができています。アラームが多い社員には、直接注意を行い改善を促しています。
また、業務時間中のWebゲーム利用を防止することで、業務効率の改善につなげています。

お客様の声 最新Ver.6.7.0.0「ソフトウエア資産管理機能」が強化されたと知り、今後は新機能を活用していきたいと考えています。

事例No 0926  業種 製造 導入後 9ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 社内PCの資産管理についてルールを設けていましたが、正しくルールが守られているかどうか確認する方法がありませんでした。
ツールを導入することで、IT資産の現状を正確に把握し、資産管理にかかる工数を削減して業務改善を行うことが導入の狙いでした。
選択ポイント PCの資産情報だけでなく、IT機器もCatで一元管理できると聞き、資産棚卸しの際など管理者負担を大幅に軽減できると判断しました。
販売店のリコージャパンさんに相談したところ、資産管理ソフトで実績もあり、操作がしやすいと薦められました。
活用・効果 「資産管理機能」を活用し、各PCのハードウェア資産情報を自動取得しています。手間をかけずに正確な情報を取得することができ、業務の効率化にも繋がりました。
また社内にあるPCの状態を確認したところ、PC名をPC使用者名にするルールが守られていないことがわかりました。
使用者が不明なPCには「メッセージ機能」を活用してPCの使用者情報を入力してもらうことで、使用者とPCを正しく紐付けることができています。情報の通達や収集ができるのでルールの徹底と、正確な資産管理に役立てています。
またルータやプリンタなどPC以外のネットワーク機器も一元管理できるので、台帳作成にも活用しています。

さらにWebコンソールでPCの電源ON/OFF時刻を確認して、正確な勤怠状況を簡単に把握しています。 取得したデータとタイムカードを比較することで、大きな差異がないかが確認でき、勤怠報告の裏付けに活用しています。
また電源のつけっ放しの有無を確認し、電源を付けたまま帰宅している社員を発見した場合は、直接注意を行い再発防止を促すことで省エネとコスト削減につなげています。
お客様の声 4月にCat7がリリースされると聞きました。大幅に機能が強化されるとのことなので、今からとても楽しみです。期待しています。

事例No 0920  業種 その他 導入後 9ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関西
導入の目的 IT資産の棚卸しに工数がかかり、他業務との両立が難しく問題に感じていました。
またPC利用に関するルールを設けておらず、社員個人のモラルに依存している状態でした。
ツールを導入することで効率的に資産管理を行い、問題あれば社員のPC操作内容を改善したいと考えました。
選択ポイント 投資対効果の高さが導入の決め手です。資産管理とセキュリティを一つで実現できるツールはなかなかなく、ツールを2つ買う事を考えればCatは安価でした。
また、上層部がWebコンソールのアラーム機能をとても気に入った事も決め手となりました。
活用・効果 導入前は、自由にPCを使用できる環境であったため、業務に不要なPC操作があり問題でした。 現在は「操作プロセス管理機能」で、各社員のPC操作ログを取得しています。 Cat導入直後はWebコンソールからアラームを確認すると、業務に関係のないWebサイトの閲覧が多いことがわかり、対策が急務だと実感しました。
Catの導入を社員に告知し、PC操作ログの集計結果をグループウェア上で公開したところアラーム件数が3分の1に減少しました。それ以後アラーム件数は増加しておらず、抑止効果を実感しています。

さらに「資産管理機能」を活用して、資産台帳を作成しています。
以前は棚卸しの時期になると担当者が各PCを回って確認するなど手間がかかっていました。今ではCatが自動で資産情報を取得してくれるので、時間も手間も大幅に削減できています。
またルーターやプリンタなどPC以外のネットワーク機器も一括で管理できるので、とても便利です。
他には、ライセンス管理を行っています。導入前は、社内にバージョンの異なるOfficeソフトが混在しているためライセンス管理が面倒でした。現在は各PCにどのバージョンのOfficeソフトが使用されているか簡単に把握できるようになり、とても助かっています。 無駄なライセンスの新規購入を抑え、ライセンスの有効利用ができています。
お客様の声 導入初年度のエムオーテックスからの定期フォローサービスで運用のサポートをして頂きました。
また参加したトレーニングセミナーでは実機を使いながら操作方法を学ぶことができ、実業務に生かす事ができました。
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事例No 0918  業種 サービス 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 今まで手作業でPC資産管理を実施していましたが、管理するPC台数が増えるにつれ、棚卸しやメンテナンスに時間がかかるようになり改善が必要でした。ツールを導入して、PC資産管理やメンテナンスを効率よく行いたいと考えました。
選択ポイント ツールを導入する前に管理を担当する部署内で取得したい情報をヒアリングし、販売店の大塚商会さんに相談しました。いくつかの製品の提案を受け比較しましたが、取得したい情報を1つのソフトで把握・管理できるのはCatだけでした。
活用・効果 導入前は、社員による申告と管理者がPCを1台1台回って資産確認と棚卸しを行っていました。
Excelに手入力して資産台帳を作成していたため、大幅な工数と時間がかかっており問題でした。
Cat導入後は、最新のPC資産情報を自動取得してくれるので、非常に助かっています。
取得した情報をCSVファイルに出力し、少し編集を加えるだけで報告書が簡単に作成できるようになりました。
またWebコンソールの「エージェント稼働実績」からPCの稼働状況を確認し、老朽化したPCの買替えや整理、部署異動などをスムーズに行えています。
さらに資産アラームログを活用することで、HDDの容量不足やIPアドレスの変更・重複などの問題があるPCをすぐ発見でき、効率よく対策を打つことができています。

その他にはHotFixの適用状況も一目で把握できるの便利です。どのPCが最新のHotFixを適用していないのかを確認して、未適用のPCに対しては「ファイル配布機能」で一斉配布を行い、PCをセキュアな状態に保つことができています。
Catを活用することで、社内のPCに対するメンテナンスにかかっていた時間を削減でき、業務改善にも繋がっています。
お客様の声 Cat導入直後は多発していたアラームも、今では大幅に減少し導入効果が出ていると実感しています。
今後も運用を継続し、アラームの発生しないセキュアな社内環境を目指していきます。

事例No 0910  業種 製造 導入後 6ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 500〜999 地区 関東
導入の目的 今まで手作業でIT資産管理を実施していましたが、管理するPC台数が増えるにつれ、リアルタイムに資産情報を把握できず、正確性に欠けていました。ツールを導入して、IT資産管理の正確性を向上させたいと考えました。
選択ポイント 資産管理ツールの中で最も導入実績があると販売店の大塚商会さんからCatを薦められました。また実際にデモを見せてもらった際に、簡単な操作で管理工数を削減できると判断しました。
活用・効果

以前はPCを移動する際に、申請書を提出するように指示していましたが、申請内容が資産台帳に反映できていないことがあり問題でした。
現在は「資産管理機能」を活用し資産台帳を作成しています。Catは常に最新の資産情報を自動で取得してくれるので、手間をかけずに正確な資産管理をすることができています。
使用者が不明なPCを発見した際は「メッセージ機能」を活用してPCの使用者情報を入力してもらうことで、使用者とPCを正しく紐付けることができています。
また取得した情報をWebコンソール「レポート出力機能」によりワンクリックでレポート化できるので、少し編集するだけで報告書が簡単に作成できるようになりました。

さらにPC以外の社内ネットワーク機器の管理を強化するために「不正PC検知機能」を活用しています。
CatがインストールされていないPCやプリンタやルータも検知できるので、ネットワーク機器の現状把握に役立てています。

その他にはハード面だけではなくソフト面での資産管理強化に取り組んでいます。
「ソフトウエア資産管理機能」を活用して、Officeのライセンス保有数とインストール状況を照合し、ライセンスの超過がないか定期的にチェックしています。
最近では「ソフトウエア辞書機能」を使って数千種類あるソフトウェアの有償・無償の判別を数分で行うことができました。有償のソフトウェアで業務に不要なものがインストールされていないかを効率的に把握することができ、コスト削減にもつながっています。

お客様の声 社内ネットワーク環境の調査が終われば、「デバイス制御機能」を活用し、セキュリティ対策を強化していきたいと考えています。

事例No 0896  業種 サービス 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 3000〜4999 地区 関東
導入の目的 社内にリースPCが多くあるため、定期的にリース期限の把握をする必要がありました。しかし手作業でIT資産の棚卸しを行っていたため、工数がかかる上に正確性に問題がありました。社内のIT資産を正しく把握し管理するためにツールの導入が必要でした。
選択ポイント Catを導入するだけで、 資産管理からセキュリティ対策まで実現できる多機能性が魅力的でした。現在は資産管理を行うことを目的としていますが、今後社内環境が変化した場合も柔軟に運用できると判断しました。
活用・効果 Cat導入前は社内に混在するリースPCの管理が行き届かず、正確な資産管理ができていませんでした。現在は「資産管理機能」を活用し、PCのリース期間を管理できています。リース期限前になるとアラームで通知してくれるので、事前にリース更新申請の対応ができ安心です。

また以前は3ヶ月に1回、社内のPCを一台一台回り、手作業で資産管理台帳を作成していました。大幅に工数がかかるにもかかわらず、正確性に欠けており問題でした。
現在は「メッセージ機能」を活用し、IT資産の棚卸しをしています。PCの使用者・所属部署・メールアドレス・内線番号・社員IDをアンケート形式で送信し、社員に回答してもらうことで工数を削減し、業務効率も向上できています。

この他には「ファイル配布機能」を活用しています。以前は社内連絡事項を印刷して社内回覧していましたが「ファイル配布機能」を活用することで、社内PCに一斉にドキュメントファイルを送信することができています。おかげで印刷コストを削減し伝達漏れを防ぐことができています。
お客様の声 エムオーテックスのサポートセンターを頻繁に利用しています。丁寧な対応と回答速度の早さに満足しています。

事例No 0890  業種 サービス 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 1000〜2999 地区 関東
導入の目的 社内のIT資産の状態や変化を正確に把握できておらず、管理体制に問題がありました。業務効率を落とすことなく、IT資産管理ができるツールの導入が必要でした。
選択ポイント IT資産管理ツールの分野で導入実績が高く、PCのハードウェアだけでなくソフトウェアも管理できる点に惹かれました。Catを導入することで、社内にあるIT資産の一元管理ができると考え導入を決めました。
活用・効果 導入前は、社員が無断でアプリケーションをインストールしていてもなかなか気づくことができませんでした。
現在は「資産管理機能」を活用し、社内のPCに新規アプリケーションがインストールされた際には、アラーム通知メールで管理者に通知されるように設定しています。社内のIT資産の変化を見落とすことなく常に現状を把握することができています。
また、アプリケーションがフリーソフトの場合であっても、法人使用は有償となるケースもあるため、毎回慎重に確認しています。業務に必要なアプリケーションである場合は購入し、不必要な場合はアンインストールするという対応をしています。

また「ソフトウエア資産管理機能」を活用し、Webコンソールの「ソフトウェアライセンス一覧」画面からOfficeやAdobeなどのライセンス状況を定期的に確認しています。ソフトウェアの種類ごとにライセンス数が表示されるので、ライセンスの過不足や不正インストールの発見に役立てています。
最近は「ソフトウェア辞書」を活用しています。「有償」と「無償」でソフトウェアを分類して表示できるので、有償のソフトウェアで業務に不要なものがインストールされていないか一目で把握でき、コスト削減にも繋がっています。
お客様の声 最新Ver.6.7.0.0で機能強化された「SNMP機器管理」を活用し、ルーターやプリンタなどのネットワーク機器の資産管理も行いたいと考えています。

事例No 0886  業種 その他 導入後 6ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 1〜99 地区 関西
導入の目的 今まで手作業で行っていた資産管理の工数を削減したいと考えていました。またUSBメモリの使用を制限し、社内ネットワーク環境の整備を行う目的がありました。
選択ポイント 他社製品と比較して、Catは管理者目線に立った機能が多く、継続して運用しやすい点で優れていました。
また、資産情報をCSV出力でき、簡単にレポート作成できる点が気に入りました。
活用・効果 以前は、手作業で資産管理を行っていたため膨大な時間と手間がかかっていました。
現在は、「資産管理機能」を活用しPCのハードウェアやアプリケーションの情報を正確に把握できています。Catが資産情報を自動で取得してくれるので、工数をかけることなく正確にIT資産の現状把握ができています。
アプリケーションの不正なインストールがあった場合は、管理者に即通知されるので、環境の変化も見逃すこともありません。
さらに、資産台帳を定期的に作成し上司に報告しています。資産情報をCSV出力できるので台帳作成にかかる時間を削減できました。

この他には「操作プロセス管理機能」を活用しています。社内でUSBメモリがどのように使用されているのか使用状況を確認するために、デバイス追加アラーム・外付けデバイス書込みアラームを設定し、Webコンソールからチェックしています。USBメモリに書込まれた内容も把握できるので、社内の重要データがコピーされていないかチェックできセキュリティ面でも安心して運用できています。
お客様の声 情報漏えい対策強化のために、今後はUSBメモリの使用状況を参考に会社指定のUSBメモリの購入を予定しています。
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事例No 0877  業種 製造業 導入後 6ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 会社の資産の現状把握と有効活用のために社内のIT資産情報を年に一度、報告する必要がありました。
日々変化する資産情報を少ない工数で正確に把握するためツールを導入したいと思いました。
選択ポイント 資産情報を簡単にCSV出力できる点から、台帳作成の工数を削減できると判断しました。
さらに、Catには追加で導入できる様々な機能が揃っており、社内環境の変化に応じて柔軟な運用ができる点が魅力でした。
活用・効果 Catを導入する以前は、社員から提出されたPCの資産情報を元に手作業で台帳を作成していたため、台帳の作成に膨大な時間がかかり正確性に欠けていました。また、人事異動の際に資産台帳の更新が追いつかず、正しい状態を保つことができていませんでした。
現在はCatの「資産管理機能」を活用して、最新の資産情報を自動取得することで、簡単に資産台帳の作成が行えるようになりました。また収集した資産情報をCSVで出力できるので、課題であった台帳作成にかかる工数を削減することができ、業務効率が向上しました。

さらに、「アプリケーション稼働管理機能」を活用し、OfficeやAdobeなど有償アプリケーションの稼働率を確認しています。
その結果、現在の保有ライセンス数が実際の使用数より多いことがわかりました。使用されていないライセンスの減数やPCの適正な割り振りを行う指標として活用しています。

その他には社員のPC操作ログを取得し、退職間際の社員が機密情報を持ち出していないかをWebコンソールから確認しています。社員に操作ログを取得していることを通知しているので抑止効果が働き、情報漏えいを未然に防止する社内体制が構築できています。今まで問題操作は発生していません。
お客様の声 導入後、MOTEXから定期的に電話でフォローしてもらえるので助かります。
導入当初は操作手順や運用方法などわからない点もありましたが、問い合わせ対応が素早いおかげで問題なく運用を続けられています。

事例No 0875  業種 医療 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 500〜999 地区 関西
導入の目的 ツールを導入して社内にあるIT資産の現状を正確に把握し、環境整備を行いたいと考えました。
選択ポイント 販売店のNECフィールディングさんから、資産管理ツールの中でシェアNo.1であると薦められました。
また、エムオーテックスのWebサイトに公開されている具体的な導入事例を見て、運用のイメージが湧いたことが決め手となりました。
活用・効果 「資産管理機能」を活用し、社内のIT資産情報を収集しています。
Catが自動で最新の資産情報を取得してくれるので、資産台帳の作成にかかる工数を大幅に削減できました。
また、 「不正PC検知機能」で検知したネットワーク機器情報を資産管理機能で一元管理しています。今までは、PCやプリンタ、ネットワーク機器をそれぞれ別々の台帳で管理していたので、正確な管理体制の実現に役立っています。

さらに、社員のPC操作状況を把握するために「操作プロセス管理機能」を活用しています。ゲームなど業務に不必要な操作をアラームに設定し問題操作がないか、Webコンソールから定期的に確認しています。カレンダー形式で1日毎のアラーム件数が表示されるので、問題操作の有無を一目で把握でき、手間をかけずに業務改善と社内のセキュリティ状況の管理を行えています。
お客様の声 最新のCat6.7.0.0SNMP機器情報が取得・管理できるようになったと聞きました。
社内ネットワーク機器を一元管理するために、新機能を活用したいと思います。

事例No 0872  業種 サービス 導入後 6ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 社内のIT資産を手動で行っており、管理工数がかかっていました。
また、有償ライセンスの管理を適正に行いたいと考えました。
選択ポイント ツールの導入を検討していた時に、ダイワボウ情報システムさんからLanscope Catの使用を薦められました。
実際に使用したところ、簡単な操作手順で資産情報を収集でき、管理に手間がかからないと感じたので導入を決めました。
活用・効果 社内のIT資産を正確に把握するために「資産管理機能」を活用しています。
Catは最新の資産情報を自動取得してくれるので、管理にかかる工数を大幅に削減できました。またPCの稼働状況を確認して、古いPCの廃棄や未稼働PCの移動を実施し、社内IT環境のメンテナンスにも役立てています。

以前は、目視でソフトウェアのインストール状況を確認していたため正確なライセンス管理ができていませんでした。
そこで先日、エムオーテックス主催の「トレーニングセミナーソフトウェア資産管理コース」 を受講しました。受講後、保守サイトで提供されている「ソフトウエア辞書」 をダウンロードし、Catで取得したソフトウェア情報と紐づけた結果、ソフトウェアの有償・無償の判別を自動で行うことができました。
また、業務に使用していない有償ソフトウェアを発見し、次回のライセンス更新は行わないという判断をすることでコスト削減につなげることができました。
お客様の声 今後は、Catの多機能性を活用して、操作ログの管理などセキュリティ強化を行っていきたいと考えています。

事例No 0871  業種 建設業 導入後 6ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 PCの資産管理を手作業で行っていたため、工数がかかり正確性に欠けていました。
ツールを導入してIT資産の現状を正しく把握し、問題があれば対策を打ちたいと考えました。
選択ポイント 5,800社を超える高い導入実績と、安定稼働に定評があると販売店の日本事務器さんに薦められました。
活用・効果 「資産管理機能」を活用しています。
以前は、1台1台PCを回り資産情報を手作業でExcelに入力して資産棚卸しを行っていたため、非常に手間がかかっていました。その上、入力漏れや誤入力も度々発生し、正しい資産台帳を作成できていませんでした。 Cat導入後は、PCの資産情報を自動取得できるので、工数は以前の10分の1以下になり、正確性も向上しました。
さらに、50種類の項目から表示項目を設定できるので、資産管理に必要な情報を組み合わせ管理し独自資産台帳の作成に役立てています。

また、最近は「ソフトウエア資産管理機能」を活用しています。
ライセンスを種別ごとに登録できるので、ライセンスの過不足や不正インストールの有無をWebコンソールの「ライセンス管理台帳」から確認しています。
お客様の声 最新バージョンでは、PCだけでなくプリンタやルータ、PC周辺機器などのネットワーク機器の資産情報も取得できると聞いたので、今後のIT資産管理に活用したいと考えています。

事例No 0865  業種 サービス 導入後 3ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 社内PCのソフトウェア資産管理の体制が整っておらず、管理すべき対象のソフトウェアを把握できていませんでした。
ツールを導入し、ソフトウェアの管理を強化したいと考えました。
選択ポイント 資産管理だけでなく、USBメモリの使用状況を把握できる多機能性に惹かれました。
また他社製品と比較して、Catが最も詳細な資産情報を取得できる点から漏れなくit資産を管理できると考え、導入を決めました。
活用・効果 「ソフトウェア資産管理機能」を活用し、ソフトウェアの保有ライセンス数とインストール数に差がでていないかを定期的に確認しています。その結果、無駄なライセンスの購入がなくなりました。
また、「ソフトウェア辞書」を使って数千種類あるソフトウェアの有償・無償の判別を数分で行うことができました。有償のソフトウェアで業務に不要なものがインストールされていないかを効率的に把握することができ、コスト削減に役立っています。

ソフトウェアだけでなく「資産管理機能」を活用し、ハードウェアの管理を行っています。以前は、1台1台社内のPCを手作業で手間があり問題でした。今ではCatが自動で最新の資産情報を取得してくれるので、棚卸しの工数が大幅に削減できました。
また自動取得の項目だけでなく任意で項目を追加できるので、オリジナルの資産台帳を作成し、報告書として使用しています。

また、各PCのOSなどのスペックも一目でわかるので、棚卸しだけでなくPCの買い替えや再配置の際にも役立っています。HDDの容量不足アラームを設定することで、HDD容量がひっ迫しているPCが多いことがわかりました。全社員に対してPCのデータを整理するよう通達し、未然に対策を打つことができました。
お客様の声 ソフトウェアの把握から台帳作成まで、工数をかけずに行えて満足しています。
今後も「ソフトウェア辞書」を継続して活用していきたいと思います。
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