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Hotユーザ事例

クライアント数 1〜499の事例 (1〜99、100〜499に分類されます)

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事例No 0964  業種 サービス 導入後 3ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 情報漏えい対策
以前は社内でのUSBメモリの使用に関して明確なルールがありませんでした。
USBメモリは情報漏えいの原因になる可能性が高いため、ツールを導入して社内ルールを策定し、問題を未然に防げる体制を整える必要がありました。
選択ポイント 展示会でCatのデモを見て、USBメモリの使用制御など情報漏えいを防ぐ機能が充実していると感じました。
またWebコンソールから簡単に問題操作を把握できるという点も運用担当者として魅力でした。
活用・効果 情報漏えいを未然に防ぐために、「デバイス制御機能」を活用し、USBメモリなどの外部記憶媒体へのデータの書出しを禁止設定しています。業務上、USBメモリ等の使用が必要な場合は、上長に申請・承認をもらった上で使用を一時許可する運用を行っています。

Catを導入したことで、社内ルール通りにUSBメモリが使用されているか確認でき、万が一データの流出が起こった場合にも原因を追跡できるので安心です。

またその他にも社員の操作ログを取得しています。
重要なファイルへ許可された人以外がアクセスしていないか、業務以外の操作を行っていないかが把握でき、セキュリティ体制を強化できました。
お客様の声 Catを導入をしたことで社員のセキュリティ意識も向上し、アラーム件数も徐々に減少しています。
今後は、会社で許可したUSBメモリのみを利用できる環境を整えていきたいです。
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事例No 0963  業種 サービス 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関西
導入の目的 Pマーク取得・更新
ISMS取得にPC操作ログの取得が必要だったため、ツールを導入して監査に対応しようと考えました。
選択ポイント いくつかの製品を比較しましたが、充実した機能とコストメリットの点で、Catの導入を決定しました。
またISMSやPマーク取得の実績が高い点も決め手です。
活用・効果 特にオフラインデバイスへの書込みをアラームにして、誰がどんなファイルをコピーしたのか、情報漏えいにつながるような問題操作がないかを確認しています。

また「ファイルの削除」の操作をアラームに設定し、万が一重要ファイルを削除してしまった際に、バックアップデータから復元するなどすぐに対策を打っています。重要ファイルが紛失した場合にはWebコンソールのファイルトレース機能で検索しています。操作ミスで社員のローカルに移動されていたなど、原因が追跡できるので助かります。

またその他には「サーバ監視機能」を活用しています。
権限のない社員のアクセスをアラームからチェックできるので、不正アクセスがないか一目で確認でき、とても便利です。
お客様の声 CatでISMSを無事に取得することができました。今後は運用の幅をさらに広げ、活用していきたいと思います。

事例No 0962  業種 運輸業 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 資産管理
社内には様々なOS、メーカー、スペックのPCが混在しており、IT機器の管理が課題でした。
ツールを導入して手間をかけずに正確な資産管理を実現し、PC環境を整備したいと考えました。
選択ポイント 資産管理ツールの中で最も導入実績があると販売店の扶桑電通さんからCatを紹介されました。
また実際にデモを見せてもらった際に、簡単な操作で運用でき、IT機器の管理工数を削減できると判断しました。
活用・効果 「資産管理機能」を活用しています。
社内にあるPCの最新の資産情報を自動で取得してくれるので、とても便利です。また資産管理台帳も簡単に作成できるので、工数も大幅に削減できました。
また古いPCが多いので、「HDD容量アラーム」を設定し、HDD容量不足によるPCトラブルを未然に防ぐ対策を行っています。PC買替えの際には古いPCと優先的に交換するなど、環境の整備のため指標としても役立てています。

その他には「プリントログ」で社内の印刷状況を確認しています。
ログを見て、無駄な印刷がないか、また無断で大量印刷がされていないかを確認しています。問題があれば社員に直接注意を行い、改善されなけば上司に報告という運用をとっています。
この運用を継続することで、社員の印刷物に関する意識が改善されました。
お客様の声 導入目的の社内PCの整備に効果が出ており、満足しています。
今後は新しい「ライセンス管理機能」も活用して、さらに効果を高めていきたいと思います。

 
事例No 0961 業種 その他 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 情報漏えい対策
社員が自由にPCを使える環境だったので、情報漏えいにつながるような操作がされていないか、業務に関係のない操作をしていないか不安でした。
ツールを導入して、社員の操作に問題がないか確認し、対策を打ちたいと考えました。
選択ポイント 実際に評価版を利用したところ、その操作性の良さに惹かれました。
またCat1つで問題点の抽出から対策までできるので、手間をかけずに高い導入効果が見込めると判断しました。
活用・効果 「操作プロセス管理機能」を活用し、社員のPC操作ログを確認しています。
重要データを機密フォルダに設定し、重要データに関する操作は適正かという視点で、日々Webコンソールからアラームをチェックしています。
USBメモリへの書出しなどがあった場合には、使用目的を社員に確認し、問題操作を防ぐ取り込みを行っています。

また最近ではWebの書込みから事件に発展しているケースが多いので 、「Webアクセス監視機能」でWebサイトの利用状況にも注意しています。
導入当初は「Twitter」や「Facebook」など、私的なWebサイト閲覧が多く、モラルの低い状態でした。
今ではそういった業務に関係のないサイトの閲覧をアラームに設定し、注意を促しています。
お客様の声 新しいバージョンで、業務に必要なWebサイトだけを閲覧させることができるようになり、より情報漏えい対策が強化できました。
今後の新機能にも期待しています。

事例No 0959  業種 卸売業 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 現状把握
社員の残業時間が年々増加して、本当に必要な残業なのか把握できず、対策が打てていませんでした。社員の勤務状況など現状を把握して、残業時間を減らす取り組みを行いたいと思いました。
選択ポイント Catを導入するだけで、現状把握から対策まで行える点が魅力でした。
また、導入後のサポートサービスが充実していたので、安心して運用を継続できるツールだと判断しました。
活用・効果 導入前は残業時間の増加に対策が打てずにいました。
現在は「操作プロセス管理機能」を活用して社員のPC操作ログを取得しています。
Webコンソールの「深夜」アラームから、残業の多い部署・社員がいないかを確認し、残業時の操作内容をチェックしています。
その結果、中には業務に関係のないWebサイトを閲覧している社員がいることがわかりました。 無駄な残業をしている社員には注意を促し、業務の負荷分散のための対策を打っています。またツールの導入を告知することで、無駄な残業は減り、コスト削減にも繋がり、抑止効果を実感しています。

さらにPCの「電源ON・OFFログ」を確認しています。社員の勤務表と合わせて確認し、残業の適正申請が行われているかが一目で確認できるので便利です。
また未使用PCや使用頻度の低いPCがないか、退社時にPCの電源を切るというルールが徹底されているかを確認しています。PCの電源管理を社員に意識させることで電気代の削減にも繋げています。
お客様の声 データベースの情報がきちんと公開されているので、安心して利用でき、個別に確認したい情報に関しても簡単にチェックできています。

事例No 0958  業種 サービス 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 資産管理
社内PCの管理を手作業で実施していました。年に1回の棚卸しの際にライセンス数などの計算が合わず、困っていました。資産管理を正確に行うために、ツールの導入が必要でした。
選択ポイント 販売店のソフトクリエイトさんに相談したところ、資産管理ツールでシェアNo.1の製品だとCatを薦められたのがきっかけです。他社製品とも比較しましたが、導入実績の高さと豊富な導入事例が決め手となりました。
活用・効果 以前は社内PCのIPアドレスやコンピュータ名、有償ソフトウェアなどをEXCELで手動管理していましたが、年1回の棚卸しの度に誤入力があり、正確性が課題でした。
今は「資産管理機能」を活用しています。最新の資産情報が自動で収集されるので、社内PCの変化を正確に把握できるようになりました。今まで約1ヶ月かけていた棚卸しも1日で完了できるようになり、上司へのレポート報告もすぐにできるようになりました。

資産管理の中でも特にライセンス管理には注意をしています。
有償ソフトウェアを社員が勝手にコピー・インストールしていないかを確認し、問題があった場合は本人に直接注意してアンインストールを促しています。さらにソフトウェアの稼働時間も把握できるので、使用されていないOfficeライセンスの減数更新を行うことでコストの削減につながりました。
お客様の声 今は資産管理機能をメインに使っていますが、今後はファイル配布機能も活用して 各PCのメンテナンスの工数もCatで削減したいと思います。
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事例No 0957  業種 医療 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 セキュリティ強化
業務上、多くの個人情報を扱うため情報の管理体制強化が急務でした。職員のPCに対するセキュリティ意識を高め、院内のセキュリティ体制を整備するためにツールの導入を決めました。
選択ポイント 他社製品も検討しましたが、問題操作の操作ログを簡単に確認できるWebコンソールが決め手でした。これならば業務と並行しながらセキュリティ対策もできると考え、導入に至りました。
活用・効果 導入前は院内PCの私物化が目立ち、職員のセキュリティ意識の低さが問題でした。
導入後、誰がどのようなアプリケーションを使っているか把握するために「アプリケーション稼働管理機能」を活用しています。Winnyなどのアプリケーションを起動禁止設定にし、院内のセキュリティ体制の強化に役立てています。
さらに新規アプリケーションのインストールをアラームに設定し、業務に不要なアプリケーションはアンインストールするように職員に指導を行い、院内のセキュリティレベルの向上に取り組んでいます。

またWebコンソールから職員のファイル操作ログをチェックし、所属部署と使用ファイルが一致しているかどうか、関係のない部署がファイル操作をしていないかどうか確認しています。問題操作を発見した際には、上司に報告後、本人に注意をしています。導入前は見すごしていた問題もCatの導入によって明らかにでき、対策を打つことができるので安心です。

その他には「デバイス制御機能」を活用し、USBメモリを読み取り専用に設定しています。
以前は自由に使用ができていたので、設定当初は職員から不平や不満がでていました。しかし、現在ではUSBメモリを使った安易な情報の持ち出しが減り、職員のセキュリティ意識の高まりを実感しています。
お客様の声 院内のセキュリティ強化は病院の信用拡大にも繋がります。
今後もセキュリティ対策を継続しながら、資産管理面でもCatを運用していきたいと考えています。

事例No 0955  業種 サービス 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 資産管理
手動で社内のIT資産管理を行っていたため、正確性に欠けている点が問題でした。ツールを導入し、正確性の改善と工数削減を実現したいと考えました。
選択ポイント PCのハード面だけでなくソフト面も合わせて管理したいと販売店のシーイーシーさんに相談したところ、業界でも早くからソフトウェア資産管理に取り組んでいるとCatを説明して頂きました。
また導入実績の高さから安心できるツールだと判断しました。
活用・効果 導入前は社内PCを1台1台まわり、資産情報を確認してExcelに手入力していましたが、誤入力やリアルタイムに情報を更新できない問題がありました。
現在は「資産管理機能」を活用し、最新の資産情報を自動取得しています。おかげで入力ミスも無くなり、正確性を向上させることができました。 また現在はCatで取得した情報をCSVでエクスポートし、台帳作成に役立てているので以前よりも工数が削減しました。

さらに以前、退職予定者が社内の重要データを私物のUSBメモリにコピーし持ち出そうとしているのを発見しました。この問題を機に「デバイス制御機能」を活用し、会社指定のUSBメモリ以外を禁止しています。
またUSBメモリが紛失していないかどうか「USB資産情報レポート」の未使用期間の情報からチェックしています。未使用期間が長いUSBメモリを発見した際は、最終使用者に利用状況を確認するなど情報漏えい対策に役立ています。
お客様の声 複数ある海外拠点でもCatを活用したいと考えているので、今後中国語OSに対応されることを期待しています。

事例No 0954  業種 サービス 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 1〜99 地区 関東
導入の目的 現状把握
社内のセキュリティレベルを強化するにあたり、社員が業務時間中にどのようなPC操作をしているのか把握できていない点が一番の課題でした。
まずは現状をしっかり把握することで問題点に対して対策を打ちたいと考え、ツール導入という結論に至りました。
選択ポイント Catを導入した一番の決め手は、既に導入していたグループ会社からの勧めです。機能面だけでなくサポート体制が良いと聞き、安心して運用できると考えました。
活用・効果 社員のPC操作状況を把握できていなかったため、問題の有無とどこに対策を打てばよいかわからず困っていました。
導入後は「操作プロセス管理機能」を活用し、社員のPC操作をログとして取得しています。
その結果、業務に関係のないWebサイトを閲覧したり、ゲームをしている社員が多いことがわかりました。
そしてエムオーテックスのサポートセンターに相談したところ、保守サイトで公開されている「キーワード集」を教えてもらいました。そのデータを参考に業務に関係のないWebサイトやゲームをアラームや禁止設定しました。
上司が操作状況を確認していることを社員に伝えたところ、業務に関係のないWebサイトの閲覧は減少し、業務改善に効果が出ています。

また他にはWebコンソールからPCのON/OFFログを定期的に確認し、電源切り忘れなどをチェックしています。電源切り忘れのPCを発見した際は本人に注意するなど指導を行い、節電対策に役立ています。
お客様の声 導入していないグループ会社は他にもあるので、是非Catを勧めたいと思います。グループを通じてセキュリティ対策に取り組み、体制を強化していきたいと考えています。

    
事例No 0953  業種 サービス 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6LanScope Guard3 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 情報漏えい対策
社員の残業時間が増加する一方で、経営者からは残業代を削減するように指示がありました。ツールを導入し社員の深夜の勤務状況を把握することで、無駄な残業を減らしたいと考えました。
選択ポイント Catのデモンストレーションを見せてもらいました。その時にアイコンの有無で問題の有無が一目でわかる点がわかりやすいと思いました。
またそのアイコンには「深夜」もあるので、導入の目的である深夜の勤務状況を把握でき便利だと考えました。
活用・効果 導入前は社員のPC操作状況を把握できる手段がなく、無駄な残業がないかどうかを判断できず困っていました。
現在は「操作プロセス管理機能」を活用し、社員のPC操作状況をログとして取得しています。
特に「リアルタイムイベント解析画面」で、残業時のPC操作内容を確認しています。
その結果、残業時間中に不必要なWebサイトを閲覧している社員を発見しました。上司から直接注意をすることで無駄に深夜まで残業するケースが減り、残業代を削減できました。
またPC操作ログを取得し続けることで、万が一何か問題が発生した際も、その原因を追跡できるので安心です。

さらに「資産管理機能」を活用し、IT資産管理をしています。Catが最新の資産情報を自動で取得してくれるので、わざわざPCを回って確認する手間がかからず工数を削減できました。収集した資産情報は、CSVで出力して報告書作成に役立てています。
お客様の声 今後は「長期レポート機能」を活用し、長期的に問題操作の傾向を分析し、効果的な対策を打ちたいと考えています。

事例No 0949 業種 製造 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関西
導入の目的 現状把握
相次ぐ情報漏えい事故のニュースを受け、従来のセキュリティ対策を見直す必要性が社内で高まりました。社内のセキュリティレベルを向上させるためには、社員のPC操作状況とIT資産の現状を正しく把握することが必要だと考え、ツールの導入を決めました。
選択ポイント 実際にデモンストレーションを見て、社内のセキュリティレベルを低下させている原因を3クリックで表示してくれるWebコンソールに惹かれました。時間や手間をかけずに導入目的に沿った運用ができると判断しました。
活用・効果 導入前は社員のPC操作について、実態を把握できずにいました。 現在は「操作プロセス管理機能」を活用し、PC操作状況をログとして取得しています。Webコンソールは問題がなければ何も表示されないので確認作業に手間がかからず便利です。
情報漏えいの危険性が高いUSBメモリに関しても「誰が」、「いつ」、「USBメモリを社内に持ち込んで、どのファイルをコピーしたのか」など詳細な操作履歴を確認できています。万が一、問題操作が発生した場合でもPC操作履歴から原因を特定できるので安心です。
また「セキュリティ診断レポート」のワースト10を定期的にチェックしています。このレポートを確認するだけで、社内のセキュリティレベルを低下させている部署や人がわかるので、問題を改善するための対策の指標として活用しています。

その他にPCのトラブルを未然に防ぐためにIT資産の現状把握にもCatを活用しています。
特にPCのHDDの空き容量に注視しています。空き容量が20%を下回るとアラームで通知される設定にし、アラームが発生した場合は不要なアプリケーションがインストールされていないか確認して容量不足を解消する対策を打っています。
お客様の声 Catを導入して、社内のセキュリティ状況やIT資産を可視化することができ、助かっています。
今後は、状況に応じたポリシー設定の見直しを行い、より適切な社内運用を実施していく予定です。
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事例No 0948  業種 金融 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 東北
導入の目的 資産管理
社内にあるPCの90%がリースなので、リースPCの入れ替えや更新時期の管理が課題でした。ツールを導入することで、リースPCの管理を簡素化したいと考えました。
選択ポイント 販売店のNECフィールディングさんに資産管理ツールの導入を相談したところ、資産管理ツールでシェアNo.1の製品だとCatを薦められたのがきっかけです。他社製品と比較しましたが、導入実績の高さが決め手となりました。
活用・効果 導入前は、社内にあるリースPCの管理を手作業で行っていました。1台1台まわって確認しながら資産台帳の内容を更新していたため、大幅に時間がかかり課題でした。
現在は「資産管理機能」を活用し、IT資産の情報を自動で取得しているので、工数を削減できました。またリース期限前になるとアラームで通知するよう設定しているので、事前にリース更新申請の準備をするなどの対応ができています。
さらに収集した情報をCSVで出力し資産台帳の作成に役立ています。手入力をしていた際は、誤入力などミスがありましたが、今ではCatが自動で取得してくれるので正確性が向上しました。

また「ISLリモートコントロール機能」 を活用しています。以前はアプリケーションのアップデートができないなどトラブルが発生した時には、車で3時間かけて別拠点まで対応に行っていました。
現在は自席に居ながらトラブルが発生しているPCをリモート操作できるので、わざわざ訪問する必要がなくなり出張費の削減とヘルプデスクの工数削減を実現しています。
お客様の声 管理者が1人しかいないので運用の面で不安がありましたが、サポートセンターに問い合わせることで疑問点を解決できています。今後は資産管理以外の機能を活用して、さらに導入効果を上げたいと思います。

事例No 0947  業種 卸売 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 四国
導入の目的 セキュリティ強化
情報漏えい事故を防ぐために社内のセキュリティ環境を整える必要がありました。しかし口頭による注意だけでは効果がでなかったため、ツールを導入して社内のセキュリティルールを社員に浸透させたいと考えました。
選択ポイント Cat1つでUSBメモリの制御だけでなく、紛失したファイル追跡まで行える点が魅力でした。さらに、必要に応じて柔軟に設定を変更できるので、業務に支障なくセキュリティ対策ができると判断しました。
活用・効果 導入前は社内に決まったセキュリティルールは策定しておらず、社員がUSBメモリを自由に使用できる環境でした。
現在は「デバイス制御機能」を活用しながら、社内ルールを設定し情報漏えい対策に取り組んでいます。USBメモリなど外付け記憶媒体の使用を基本、禁止しています。
しかし、業務上どうしても使用が必要な部署に関しては、部署長をUSB責任者に設定して目的に応じて使用を許可させる方法をとっています。USBメモりの使用を禁止する部署、使用を許可する部署に分けて設定できるので業務効率を落とすことなく運用できています。
また、USBメモリが適正に使われているか、「USBファイル書込み一覧」で確認しています。USBメモリに書き込まれたファイルが一目でわかるので、重要データの持ち出しの有無や削除がないか社内のセキュリティ状況の把握に役立ています。

さらに「共有ファイルが削除されている」、「保存場所が変わっている」といった問題が発生した際に「ファイルトレース機能」を活用しています。PC操作ログから「いつ」、「だれが」、「削除・変更したか」を確認し、原因を特定することができ助かりました。
お客様の声 社内のセキュリティ状況を把握し対策を打ったおかげで、経営層だけではなく社員もセキュリティ対策の必要性を強く認識するようになったことが大きな成果です。

事例No 0946  業種 サービス 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6LanScope Guard3 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 Pマーク取得・維持
PマークとISMS認証を取得しています。その際に策定した社内ルールの情報管理を徹底したいと考えセキュリティツールの導入を決めました。
また顧客からの「顧客データの管理を強化してほしい」、「USBメモリへの書出しを制御してほしい」という要望に応えて信頼関係を築きたいと考えていました。
選択ポイント ログ取得と禁止設定を重視している製品が多い中、Catはログ取得だけでなく抑止効果とその後の運用まで考えられた機能が魅力でした。
活用・効果 社内でセキュリティルールを策定していましたが、社員に浸透させることができずにいました。また社員が普段どのように重要データを扱っているのか把握できていませんでした。
現在は「操作プロセス管理機能」を活用し、社員のPC操作状況を把握できる体制にしています。
特に顧客データなど重要ファイルに関しては「機密フォルダ」に設定しているので、重要データへの操作があった場合はすぐに対処でき安心です。
さらにUSBメモリの管理強化にCatを活用しています。社員がUSBメモリに顧客データを書出した時には、管理者と部署の上司にアラーム通知メールが届くように設定し、そのデータの書出しは本当に適切だったかを前後の操作から確認しています。 問題があると判断した場合は、本人に使用目的を直接確認するなど、情報漏えい対策を徹底しています。

その他には「サーバ監視機能」を活用し、社内ファイルサーバへの社員のアクセス状況を監視しています。権限のないユーザーのアクセスやファイルの削除が行われた場合は、アラームメールが管理者に通知されるよう設定しているので、迅速に問題の発見・対策ができています。万が一の時も素早く実態を確認できるので助かっています。
お客様の声 Catを導入して1年が経過しましたが、社内ルールに沿って問題なく運用できています。
エムオーテックスのフォローサービスはとても充実した内容で、導入後も安心して使い続けられると実感しています。

事例No 0945  業種 その他 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 資産管理
社内のPCやプリンタなどIT機器が増加するにつれ、管理者一人では管理が難しくなり管理体制の見直しの必要性を感じていました。
またIT機器を有効活用して、無駄な運用コストを削減するためにもツールを導入しIT資産管理を徹底したいと考えました。
選択ポイント IT資産管理が行えるツールはないかとリコージャパンさんに相談したところ、シェアNo.1のCatを薦められました。ツールを運用できるかどうか不安でしたが、導入後の運用フォローやサポート体制が充実しているエムオーテックスであれば、安心して運用できると考え、導入に踏み切りました。
活用・効果 導入前は社内のPCを1台1台まわり資産情報を確認し、Excelに手入力していたので工数がかかり問題でした。
現在は、「資産管理機能」を活用しています。Catが最新の資産情報を自動取得してくれるので、資産管理にかかる工数を大幅に削減できました。収集した資産情報をCSV形式で出力できるので台帳作成も簡単です。
さらに今まではPCやプリンタ、ルータなどネットワーク機器をそれぞれ別々の台帳で管理していましたが、現在は 「不正PC検知機能」で検知したネットワーク機器情報と一元管理しているので、上司への報告の際に大変役立っています。

その他にはWebコンソールからプリンタの使用状況をチェックしています。
社内にあるプリンタのメーカーは全て同じですが、IPアドレスごとに使用状況をグラフで表示してくれるので、何階にあるどのプリンタがどれだけ使われているか一目瞭然です。その結果プリンタの使用状況が偏っていることが判明し、配置変更を行いました。IT機器を有効活用することでメンテナンス費用の削減につなげています。
お客様の声 今後は「デバイスキャット」の導入を検討しています。USBメモリの管理を強化し、情報漏えいを未然に防ぐ社内体制を整えようと考えています。

事例No 0944  業種 金融 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6LanScope Guard3 クライアント数 100〜499 地区 北海道
導入の目的 セキュリティ強化
近年多発している情報漏えい事故を受け、セキュリティ対策をさらに強化させる必要があると感じ、ツールの導入を決めました。
選択ポイント 社員が普段、どのようなPC操作をしているのか、どのようなメールを送信しているのか一つの画面で把握できる点に惹かれました。また問題操作のみが画面に表示される点やCSV方式で情報を出力できる点など管理者目線で設計されていることから、効率的な運用できると判断しました。
活用・効果 以前から社員に対して情報漏えいのリスクやその対策について指導していました。
しかしその効果が表れているのか、社員が適切にPCを使用しているのか確かめる方法がなく、社内のセキュリティ体制に不安がありました。
現在は「操作プロセス管理機能」を活用し、週に1度Webコンソールから社員のPC操作ログをチェックしています。問題操作のみが表示されるので、手間をかけずに注意すべき内容が把握できます。
また「Webアクセス監視機能」を活用し、不正なWebサイトの利用がないか確認しています。さらに問題操作を抑止するためにWebアクセス状況をCSV方式で出力し、社内回覧しています。

その他にはGuardを活用しています。メールの誤操作が原因で情報漏えいにつながるケースもあるため、社員がどのようにメールを利用しているのか把握したいと考えていました。
現在は定期的にWebコンソールからメール検索を行い、顧客情報や内部情報がメールに添付されて送信されていないか確認して情報漏えい対策に役立てています。
お客様の声 導入後、社員のPC操作状況を正確に把握できるようになったおかげで、以前よりも社員のPC利用に対する意識が高まったと感じています。
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事例No 0943  業種 医療 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 1〜99 地区 東北
導入の目的 情報漏えい対策
患者様の顧客情報を扱う業務でありながら、情報漏えい対策に関して院内の意識が低く課題でした。PC操作やUSBメモリの使用ルールを策定し、職員の情報セキュリティ意識を向上させたいと考えました。
選択ポイント 詳細なPC操作ログをログとして取得し、現状把握から問題の分析、そして対策まで行える点が他社にはないCatの強みだと感じました。さらに他社製品と比較してクライアント負荷が軽く、ツール導入後も業務に支障をきたさず運用できる点が決め手になりました。
活用・効果 導入前は作成途中のドキュメントを私物USBメモリに保存して自宅で作業する職員が多く、ウイルス感染や情報漏えいのリスクが高い状況でした。
現在は「デバイス制御機能」を活用し、院内で使用できるUSBメモリは総務課所有の6つのみというルールで運用しています。USBメモリを使用したい場合は総務課への申請を条件としているので、USBメモリを安易に使用するケースが減少しました。
また院内の重要なファイルをコピーしていないか、業務に関係のないファイルを保存していないかUSBメモリの使用履歴をWebコンソールから確認しています。問題操作を発見した場合は、上司に報告し注意を行うようにしています。

さらにWebコンソールの「セキュリティ診断レポート」では、院内のセキュリティ状況の変化が点数と矢印で表示されるため、業務で忙しい場合でも短時間で確認できるので助かっています。
また部署別・エージェント別にワースト10が確認できるので、問題の有無や注意すべき人が簡単に把握でき便利です。また最近ではCatでどういった管理をしているのか職員に理解してもらうためにレポートを院内回覧し、職員のセキュリティ意識の向上に活用しています。
お客様の声 今後は「長期レポート機能」を活用して、院内のセキュリティ状況の変化や問題操作の傾向など分析に取り組んでいきたいと考えています。

事例No 0942  業種 金融 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 1〜99 地区 関東
導入の目的 現状把握
社員が業務中に私用目的でWebサイトを閲覧しており問題でした。
また個人情報を多く扱う業務上、情報漏えいを未然に防止する必要がありました。ツールを導入し社員のPC操作状況の実態を把握することで、問題操作に対策を打ちたいと考えました。
選択ポイント 社内セキュリティ状況の変化を簡単に把握できるWebコンソールに惹かれました。問題操作のみを抽出して表示してくれるので、少ない工数で社員の問題操作を把握できる点が導入の決め手となりました。
活用・効果 導入前は、業務中に社員がどのようなPC操作をしているのか把握する手段がありませんでした。
現在は「操作プロセス管理機能」を活用し、社員のPC操作履歴をログとして取得しています。そして毎日、問題操作の発生状況をWebコンソールから確認しています。
特に社員のWebサイト閲覧状況に注目しています。「オークション」、「ゲーム」、「株取引」といった業務に関係のないウィンドウタイトルをアラームに設定しています。導入当初はアラームが多量発生していましたが、現在ではPC操作ログを取得していることが社内に浸透し、私用目的でのWebサイトの閲覧は減少しました。
また個人情報など重要データを保存しているフォルダを「機密フォルダ」に設定して、重要データへの操作をアラームに設定しています。膨大なPC操作ログの中から注意すべき重要なデータへの操作状況を簡単に把握でき、情報漏えい対策に役立てています。

その他にも、PC操作ログを取得しているおかげでPCトラブルの原因を解明することができるようになりました。トラブル直前のPC操作を把握することで原因を特定し、再発防止に向けて指示や注意を社員に的確に行えるようになり助かっています。
お客様の声 定期的にユーザーフォローで運用方法の提案をしてくれるのでとても助かっています。
今後は資産管理でもCatを活用し、適正なライセンス管理を行っていきたいと考えています。

事例No 0938  業種 サービス 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関東
導入の目的 現状把握
社員の深夜残業の実態を把握できていなかったため、ツールを導入し正確な勤怠管理を行いたいと考えました。
また、業務効率低下の原因となる業務中の不必要なWebサイトの利用をなくすために、現状を把握し社員のモラル向上を図る必要がありました。
選択ポイント 「禁止より抑止」という製品コンセプトに惹かれました。IT機器を使用禁止してしまうと業務に支障をきたすケースもありますが、抑止であれば業務への影響度が少なく社内のセキュリティレベルを向上できると判断しました。
活用・効果 以前、タイムカードを打刻した後に残業している社員を発見し、社内で問題になりました。勤怠管理を正確に行うため、現在はWebコンソールの「エージェント稼働実績」を活用しています。
最初のPC電源ON時刻と、その日最後のPC電源OFF時刻を確認できるので、タイムカードと照合しながら実際の勤怠と差分がないかチェックしています。大きな時間の差があった場合は、残業中の操作ログを確認し、問題あった場合は本人に注意をしています。おかげで社員の正確な勤怠状況を把握できるようになりました。

また「Webアクセス監視機能」を活用し、業務時間中のWebサイト閲覧を監視しています。エムオーテックスの保守サイトで公開されているキーワード集を参考に、業務に不必要なサイトへのアクセスがないかWebコンソールからチェックしています。問題操作があった場合は、管理者にメールで通知されるので確認作業に手間がかからず便利です。
さらにツールの導入を社内に告知したことで、私用目的でのWebサイトの利用が減り、業務効率が改善しました。
お客様の声 最近ではOfficeのライセンス管理も行っています。導入目的以外の場面でもCatが活躍しており、大変満足しています。

事例No 0937  業種 官公庁 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 100〜499 地区 関西
導入の目的 資産管理
今まで手作業でPC資産管理を実施していましたが、管理するPC台数が増加するにつれ、資産情報の棚卸しに時間がかかり、正確性に欠けていました。正確性の向上を実現するためには、ツールの導入が欠かせないという判断に至りました。
選択ポイント 資産情報を自動取得できるので正確性と管理工数の問題を改善できると判断しました。さらに官公庁への導入実績が高い点から、安心して導入できると感じました。
活用・効果 導入前は、PCの設定変更やHDD容量不足などでトラブルが発生していました。 現在は「資産管理機能」を活用しています。Catが最新の資産情報を自動で取得してくれるので、資産情報の変化をリアルタイムに把握でき、HDDの容量不足などの問題を未然に防ぐことができています。また社内PCのメンテナンス、買替えなどの指標としています。

またCat導入後、ウイルス感染に繋がる恐れのあるファイル交換アプリケーションの利用を発見しました。「アプリケーション稼働管理機能」を活用し、Winnyなどウイルス感染のリスクが高いアプリケーションが起動できないように設定しています。そのおかげでウイルス感染の危険性を軽減でき、庁内の環境を安全に保つことができています。

その他には、Webコンソールから定期的に職員のPC操作状況をチェックし、問題操作がないか確認しています。重要なファイルを紛失した場合、「どういった手順で紛失したか」、「誰が最後に使用していたか」原因を特定するために「ファイルトレース機能」を活用しています。おかげで社員の操作ミスでファイルを移動させてしまったことが原因とわかり、迅速な対処をすることができました。
お客様の声 今後は「ファイル配布機能」を活用し、HotFixの一斉適用などPCのメンテナンスにも活用していきたいと考えています。

事例No 0936  業種 金融 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 1〜99 地区 関東
導入の目的 情報漏えい対策
社員が普段どのように社内資料を扱っているか把握できていませんでした。「いつ」、「どこから」、「どのようなデータを使用、移動させたか」を確認できる体制を整え、情報の取り扱いに対する社員の意識向上を実現したいと考えました。
選択ポイント Webコンソールから簡単に問題操作が把握できる点が運用担当者として魅力でした。
またCatの導入実績の高さや、充実したサポート体制から継続して運用ができると判断しました。
活用・効果 導入前は社員のPC操作状況を把握することができず、情報漏えいのリスクが高い状況でした。
現在は「操作プロセス管理機能」を活用して社員のPC操作ログを取得し、Webコンソールから問題操作がないか確認しています。
特にファイル操作に関するものやWebサイト閲覧のアラームに注意して、重要データの書出しや持ち出しがないかチェックしています。個人情報などの重要ファイルが勝手にコピーされた場合は、即座に本人に確認し、情報漏えいを未然に防ぐ体制をつくっています。

さらに「電源ON・OFFログ」を確認しています。未使用PCや使用頻度の低いPCがないか、離席時にはPCの電源を切るという運用ルールが徹底されているかを確認しています。PCの電源管理を社員に意識させることで電気代の削減にも繋げています。
お客様の声 導入目的である情報漏えい対策だけでなく、同時にコスト削減まで実現できているので満足しています。

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