| 事例No |
0964 |
業種 |
サービス |
導入後 |
3ヶ月目 |
| 導入製品 |
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クライアント数 |
100〜499 |
地区 |
関東 |
| 導入の目的 |

以前は社内でのUSBメモリの使用に関して明確なルールがありませんでした。
USBメモリは情報漏えいの原因になる可能性が高いため、ツールを導入して社内ルールを策定し、問題を未然に防げる体制を整える必要がありました。 |
| 選択ポイント |
展示会でCatのデモを見て、USBメモリの使用制御など情報漏えいを防ぐ機能が充実していると感じました。
またWebコンソールから簡単に問題操作を把握できるという点も運用担当者として魅力でした。 |
| 活用・効果 |
情報漏えいを未然に防ぐために、「デバイス制御機能」を活用し、USBメモリなどの外部記憶媒体へのデータの書出しを禁止設定しています。業務上、USBメモリ等の使用が必要な場合は、上長に申請・承認をもらった上で使用を一時許可する運用を行っています。
Catを導入したことで、社内ルール通りにUSBメモリが使用されているか確認でき、万が一データの流出が起こった場合にも原因を追跡できるので安心です。
またその他にも社員の操作ログを取得しています。
重要なファイルへ許可された人以外がアクセスしていないか、業務以外の操作を行っていないかが把握でき、セキュリティ体制を強化できました。
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| お客様の声 |
Catを導入をしたことで社員のセキュリティ意識も向上し、アラーム件数も徐々に減少しています。
今後は、会社で許可したUSBメモリのみを利用できる環境を整えていきたいです。 |