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Hotユーザ事例

今日のHotユーザ事例

LanScopeシリーズは現在5,220社以上(2010年5月末時点)の企業様に導入、ご活用いただいております。ユーザ様のLanScope活用法を、導入事例としてご紹介致します(企業名は控えさせていただきます)。
ユーザ様のご協力のおかげで、2010年6月、600事例を突破することができました。誠にありがとうございます。

 
情報漏えい対策 医療

使用者単位でUSBの使用を許可!
ウイルス感染を徹底排除!

以前、USBメモリ経由でウイルス感染が発生し大きな問題となりました。また業務上USBメモリで顧客データの取り扱うことが頻繁にあり、情報漏えい対策が急務でした。現在は「デバイスキャット」を活用して、特定の部署のみUSBメモリを使用可能にしています。 今では、USBメモリからのウイルス感染は一切起こっていません。
■新製品!「デバイスキャット」で手間をかけずにデバイスの使用制御を実現!詳細はこちら

最新事例


事例No 0644 New 業種 卸売り 導入後 13ヶ月目
導入製品 LanScope Cat6 クライアント数 5000〜 地区 関東
導入の目的 資産管理
社内の資産管理が十分に行えておらず、正確な管理を実現するためにツールの導入が必要となりました。
また、セキュリティ対策を行い、外部監査に対応する目的です。
選択ポイント 資産管理の工数削減とセキュリティ対策が、Cat1つ導入するだけで実現できる点にコストメリットを感じました。
活用・効果 Catを導入する以前は、社内の資産管理が行き届いていませんでした。
外部監査対応に多くの時間がかかり、業務に支障をきたしたほどです。

現在は、Catの「資産管理」機能を活用して、「全資産管理一覧」で表示される項目をチェックしています。
CatはPCのハードウェアの情報を自動取得してくれるので、手間をかけずに正確に情報を取得することができ、とても役立っています。
資産管理にかかっていた工数を大幅に削減することができ、業務の効率化にも繋がりました。

今後は、最新バージョンで強化された「ライセンス管理」機能を活用する予定です。
「ライセンス管理」機能では、購入したライセンス数を登録しておくだけで、ライセンス超過を未然に防ぐことができると考えています。
さらに「不正PC検知」機能を利用して、社内ネットワークに接続されたPCを一元管理する予定です。
お客様の声 Catが取得してくれる詳細なログによって、必要なセキュリティ対策ができていると感じています。
また今後は、社内のデバイスの使用を制限したいと考えています。

今は、デバイスを使用したログのチェックだけですが、今後は会社で許可したUSBメモリだけを使用できる環境を作り、業務効率を低下させることなく、USBメモリ使用を管理する予定です。
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