製品情報
iNetSec Smart Finder
多くの企業ではコンプライアンスやセキュリティ対策の一環としてIT資産管理ツールを導入されています。
一般的なIT資産管理ツールでは、クライアントPCにエージェントを導入する必要がありますが、管理PCの増加に伴い、エージェントの登録漏れが課題となっています。
またスマートフォンやスレートPCなどIT機器が多様化し、クライアントPC以外のIT資産管理も必要となっています。

PC管理コストを削減!エージェント導入を徹底
LanScope Cat6のエージェントが導入されていないクライアントPCがネットワーク接続されるとiNetSec Smart Finderが即時検知し自動遮断します。
また同時に、クライアントPCに対してエージェント導入の必要性を案内し導入作業をガイダンスすることもができます。運用管理者の負担軽減し、クライアントPCへのエージェント導入を徹底できます。

PC以外のIT資産もCat6で一元管理
iNetSec Smart Finderが未登録のスマートフォンなどの携帯端末を自動検知・遮断するほか、ネットワーク上のIT資産を漏れなく検知・収集し、LanScope Cat6に自動インポート登録します。

LanScope Cat6資産管理機能詳細はこちら
LanScope Cat6のエージェント導入を徹底できます。また、ネットワーク上の全IT資産をLanScope Cat6上で一元管理できます。ネットワーク上の全IT資産をLanScope Cat6上で一元管理できます。


マネージャー
| CPU | Intel Pentium 4 2GHz 以上またはIntel Xeon 2GHz 以上を推奨 |
| メモリ | 1GB以上を推奨 |
| HDD空き容量 | 1GB以上 |
| OS(注1) | Windows XP SP3 32bit,Windows Vista SP2 32bit, Windows Server 2003 SP2 32bit,Windows Server 2003 R2 SP2 32bit, Windows Server 2008 SP2 32bit(注2), Windows Server 2008 R2 64bit(注2),Windows 7 32/64bit |
| 必須ソフトウェア | IIS(OS同梱のバージョン)、.NET Framework 3.5SP1、SQL Server 2005 Express Edition (製品同梱) |
| 最大管理数 | センサー数上限 = 1,000 / 機器(MACアドレス)数上限 = 50,000 |
(注1)オペレーティングシステムがVMware vSphere 4.0 およびHyper-V 上で動作している場合もサポートしています。
(注2)Server Coreには対応していません。
チャート
| CPU | Intel Pentium 4 2GHz 以上を推奨 |
| メモリ | 1GB以上を推奨 |
| HDD空き容量 | 1GB以上 |
| OS | Windows XP SP3 32bit,Windows Vista SP2 32/64bit, Windows 7 32/64bit |
| 必須ソフトウェア | Adobe AIR 2.0ランタイム(製品同梱) |
マネージャー管理画面・センサー設定画面にアクセスする環境
| OS | 下記「必須ソフトウェア」をサポートするOS |
| 必須ソフトウェア | Internet Explorer 7またはInternet Explorer 8 |
クライアント機器の動作環境
ネットワーク接続が遮断された場合、クライアント上で遮断理由の表示、または申請が可能となる環境は以下のとおりです。
Webブラウザ機能を持つPCや携帯端末などIT機器
(※)全てのWebブラウザを保証するものではありません。
お問い合わせ
マーケティング統括部 アプライアンスソフトウェア事業部
パートナービジネス部
TEL : 03-5404-7476
E-mail : inetsec-sales@pfu.fujitsu.com
URL : http://www.pfu.fujitsu.com/inetsec/











