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デバイスキャット特設サイト

  • 2011/01/27  USBメモリの脅威、導入効果・事例を掲載しました。
  • 2010/08/03  特設サイトオープンしました。

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デバイスキャットとは?
デバイスキャットとは、CDやUSBメモリの使用を制御(制限・禁止)できる機能です。
会社で許可したUSBメモリだけを使用できる環境や、PC・ログオンユーザ単位での使用設定が可能です。
特にデータの持ち出しで注意すべきUSBメモリに関しては、USBメモリ台帳を自動作成し、USBメモリ毎にデータの書込み履歴を管理できます。
概要 データ持ち出しの課題

企業の重要データの持ち出し、見逃していませんか?

社内でUSBメモリがどれだけ使われているか分からない 誰でも社内データを持ち出せている USBメモリを禁止すると業務効率が低下する
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社内で使用しているUSBメモリの本数、使用状況を把握できる CD・フロッピー・USBメモリ等外部記憶媒体を制御 特定のUSBメモリの使用許可 PC・ログオンユーザ単位での使用設定が可能



解決1 社内で使用しているUSBメモリの本数、使用状況を把握できる

どのUSBメモリを、誰が、どのPCで使用したか自動で台帳化。
USBメモリに書き込まれたデータも履歴として管理できるので、万が一の紛失の際にもUSBメモリ内にあったデータを確認できます。



USB資産台帳
※画像をクリックすると拡大表示します

(※1)USBメモリの書込み履歴を管理するには、ログキャットのクライアントライセンスの購入が必要です。





解決2 CD・フロッピー・USBメモリ等外部記憶媒体を制御

CDやUSBメモリの使用を禁止・制限できます。制限の場合は、読み込みのみ許可し、書き込みを禁止することができます。
CDドライブなどの内蔵型、USBメモリなどの外付け型のデバイスをそれぞれ端末単位に制御(禁止・制限)設定できます。



ライセンス違反がないか分からない

ライセンス違反がないか分からない※画像をクリックすると拡大表示します




解決3 特定のUSBメモリの使用許可 PC・ログオンユーザ単位での使用設定が可能

外付けHDDや会社で購入したUSBメモリなど、必要なものは禁止・制限環境であっても例外として使用を許可することが可能です。
USBメモリを毎に管理者を設定することで、システム管理者以外にもUSBメモリの使用許可・禁止設定を行えます。



PCメンテナンスに時間がかかる

PCメンテナンスに時間がかかる※画像をクリックすると拡大表示します

(※2)ログオンユーザ単位でUSBメモリ使用設定を行うにはActive Directory環境が必要です。







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