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2026年03月18日

「まるっと全部、LANSCOPE」耳に残るフレーズと共に。 多様化するITリスクを包括的に支援する、最新のセキュリティ対策動画3篇を解禁。


エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:徳毛 博幸、以下MOTEX)は、MOTEXが提供するサイバーセキュリティブランド“LANSCOPE(ランスコープ)”の新Web CM(計3篇)を、2026年3月18日より公開します。

昨今のサイバー攻撃の巧妙化に加え、経済産業省が推進する「SCS評価制度(セキュリティ対策評価制度)」への対応など、企業が直面するセキュリティ課題は複雑化の一途をたどっています。本CMでは、多くの情シス担当者や経営層が抱く「何から手をつければよいのか」というリアルな葛藤を、ユーモアを交えた3名の会話劇で表現。パスワード管理から最新の法制度対応まで、多様なリスクを『LANSCOPE』で包括的にカバーできることを、「まるっと全部、LANSCOPE」という印象的なキャッチコピーと共に発信します。

■ CM制作の背景

1. 複雑化するセキュリティトレンドへの「警鐘」と「共感」
現在、企業を取り巻く環境は大きく変化しており、働き方の多様化やクラウド利用の拡大に伴い、守るべき領域はかつてないほど複雑化しています。そんな中、日々巧妙化するサイバー攻撃への対策に加え、経済産業省が推進する「サイバーセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)※1」への対応が求められるなど、企業が直面する課題は複雑化の一途をたどっています。一方で、現場では「パスワード管理などの基本対策が徹底できない」「新制度に何から手をつければよいのか分からない」といった、理想と現実のギャップに悩む声が絶えません。今回のCMでは、こうした「ドキッ」とするような情シスの本音をあえてユーモアを交えた会話劇で表現しました。視聴者の共感を呼び起こすと同時に、改めて対策の重要性を再認識していただくきっかけとなることを目指しています。

※1:「SCS評価制度」は、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の略称です。

2. 「LANSCOPE」による包括的なリスク管理の提示
本CM第2弾では、エンドポイント・クラウド・ネットワークのセキュリティからIDaaS、そしてコンサルティングまで、幅広いラインナップを持つ『LANSCOPE』だからこそ実現できる「守りの最適化」を強調。第一弾から継続している耳に残るフレーズ「サイバーセキュリティ任せるな、ラ?LANSCOPE」を通じ、サイバーセキュリティの悩みが生じた際に真っ先に想起されるブランドを目指しています。

■ CMストーリー

第1弾に続く、「お茶目な総務部長」「情報システム(情シス)担当の先輩社員」「若手社員」3名の会話劇。企業の情報システム担当者や経営層が思わず「ドキッ」と耳を傾けてしまうようなシチュエーションを、3名のユーモアを交えた会話劇描きます。

「パスワード管理って・・・どうしたら??」

「セキュリティ対策評価制度って、何から手をつければいいの??」

「会社のサイバーセキュリティなら??」

企業・組織が抱えるサイバーセキュリティリスクのシチュエーションを示し、このような課題をMOTEXの“LANSCOPE(ランスコープ)”が総合的に解決できることを、『まるっと全部、LANSCOPE』というキャッチコピーで締めくくりお伝えしています。

■ CMの概要

● タイトル: LANSCOPE「守りの円陣」篇 (31秒)
「パスワードレスも多要素認証も、まるっと全部。LANSCOPE」篇(31秒)
「セキュリティ対策評価制度も、まるっと全部。LANSCOPE」篇(31秒)
● 配信開始日: 2026年3月18日(水)より
● 配信媒体: YouTube
● 出演者: 三戸 なつめ / 平原 テツ / 西 隼人
● YouTube URL: LANSCOPE「守りの円陣」篇
https://youtu.be/y3HloFuBwL4
「パスワードレスも多要素認証も、まるっと全部。LANSCOPE」篇
https://youtu.be/2yks1qZvJLQ
「セキュリティ対策評価制度も、まるっと全部。LANSCOPE」篇
https://youtu.be/nTnPgCoDPJQ

■ 出演者プロフィール

三戸なつめ
2013年にモデルとして活動を開始し、2015年に中田ヤスタカプロデュースによる「前髪切りすぎた」でアーティストデビュー。2018年より俳優としても本格的に活動を開始。ドラマ&映画「賭ケグルイ」シリーズや、NHK連続テレビ小説「おちょやん」などに出演、映画「パディントン」では3作に渡りメインキャスト “ジュディ”の吹き替え声優を務め、現在ではモデルや俳優業に加え、絵画制作、ハンドメイド作品の展示や絵本制作をするなど、幅広いジャンルで活動し、活躍の場を広げる。
平原テツ
1978年生まれ、福岡県出身。2008年より舞台、映画、ドラマ、CM、ナレーションなど幅広く活躍。近年の主な出演作品に、映画『首』(23 / 監督:北野武)、『ショウタイムセブン』(25 / 監督:渡辺一貴)、『Demon City 鬼ゴロシ』(25 / 監督:田中征爾)、『禍禍女』(26 / 監督:ゆりやんレトリィバァ)、『たしかにあった幻』(26 / 監督:河瀨直美)、NHK大河ドラマ「いだてん ~東京オリムピック噺~」(19)、「ガリレオ 禁断の魔術」(22)、「らんまん」(23)、Netflixシリーズ「地面師たち」(24)、「東京サラダボウル」(25)、「じゃあ、あんたが作ってみろよ」(26)、舞台「いつぞやは」(23)、「ドードーが落下する」(25)、「景色のよい観光地」(26)などがある。
西隼人
1997年5月8日生まれ。熊本県出身。アンカット所属。
大学卒業後、初舞台で初主演を経験し俳優活動を開始。
現在は映像作品を中心に活動し、爽やかなビジネスマン役や影のある若者役等幅広い役を演じ、ドラマ、広告、MV等のメディアへの出演を増やしている。

■ “LANSCOPE”について

“LANSCOPE(ランスコープ)”は、MOTEXが提供するサイバーセキュリティのプロダクト・サービスです。『デバイス』を軸としたIT資産管理・情報漏洩対策・マルウェア対策から、『人』を軸としたID・アクセス管理(IAM)までを網羅し、さらにこれらを最適化する診断・コンサルティングを通じて、お客様のサイバーセキュリティ課題の解決をトータルでご支援しています。

▷ LANSCOPEプロダクト・サービスサイト https://www.lanscope.jp/

■ MOTEX会社概要

MOTEXは国産のセキュリティメーカーとして、「Secure Productivity(安全と生産性の両立)」をミッションに掲げ、LANSCOPEブランドのプロダクト・サービス提供を通じて、“デジタルセキュリティの課題から、人と社会を解放する”ことを目指しています。

▷ MOTEXコーポレートサイト https://www.motex.co.jp/
▷ 会社案内 https://www.motex.co.jp/company/overview/

*記載の会社名およびプロダクト名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。
*記載の内容は発表日時点のものです。最新の情報と異なる場合がございますのでご了承ください。

<本件に関するお問い合わせ>
エムオーテックス株式会社 ブランドコミュニケーショングループ 広報担当
E-mail:press@motex.co.jp