LanScopeCat × Splunk
PC業務の見える化レポートで
テレワークを無償で支援します

テレワークに求められる
IT資産管理・情報漏えい対策
とは?

ところが...

テレワークのためにツールを導入したが、使いきれていない...

社員が多く、見るべきポイントが多くて大変...

このような現状を解決するために、
MOTEXでは、テレワークでも組織の労務管理がしやすくなるよう、
Splunkと連携できるようにしました。

LanScopeCat
IT資産管理、内部不正・外部脅威対策の
トップシェアツール

×

Splunk
組織活動の様々なデータを統合
リアルタイムで可視化するツール

PC業務の
見える化レポートが 
無償 で使えます!

splunkとはsplunkとは

世界110カ国以上、15,000社以上の企業が利用する分析プラットフォームです。
Splunkの分析プラットフォームは、組織全体のシステム、デバイス、通信から
すべての関連するログ、データをリアルタイムで収集して管理、
可視化することで全体像を把握できます。

Splunkイメージ画像

LanScopeCatとはLanScopeCatとは

全国10,000社以上の企業が利用、15年連続シェアNo.1になった
IT資産管理・情報漏えい対策ツールです。
IT資産管理から内部不正・外部脅威対策までエンドポイントを統合管理できます。

Lanscopecat×Splunk
連携すると
テレワークがさらに
“見える化

  • 労務管理労務管理

  • 生産性生産性

  • セキュリティセキュリティ

労務管理

PC稼働時間

従業員の作業時間を見える化

全従業員の稼働状況を一覧で見ることができます。名前をクリックすると一人ひとりの従業員の詳細な勤務状況を確認できます。
業務分担の見直しなど、従業員への適切な労務管理が可能です。

生産性

アプリ活用、webアクセス、アクティブウィンドウ、ファイル閲覧

アプリ利用、webサイトアクセス履歴などを見える化

アプリ、webサイトアクセス、利用中のウィンドウ、ファイルアクセスを一目で確認できます。
「どのPCで」「誰が」「いつ」「どんなWebサイトを閲覧したか」を記録します。
従業員が使用した各アプリの利用時間や作成・更新したファイルを把握することで、生産性向上に活用できます。

セキュリティ

  • 持ち出しファイル

    ファイルの持ち出し、アップロード履歴を見える化

    外部デバイス書き出し(USBメモリーへのコピーなど)や、Webアップロード(G Suite・Office365・Dropbox)など、ファイル持ち出しを確認することができます。万が一ファイルが流出した場合、「誰のどのファイルか?」といった内容が確認できます。

  • Webアクセス

    印刷履歴を見える化

    従業員がファイルを印刷したログを取得・監視できます。
    指定した特定ファイルが印刷された場合、管理者に通知するなど、機密情報が不正に印刷された場合にもすぐに対応でき、情報漏えいを防ぎます。

LanScopeCat×Splunk
連携フロー

LanScope Cat保守契約ユーザー様はこちら

 

LanScope Cat保守契約ユーザー様以外の方はこちら

PC200台程度(500MB)まで無料でご利用いただける
お試しライセンスで、
Splunkを体感してください

SplunkのダウンロードはこちらSplunkのダウンロードはこちら

※Splunkの無料バージョンは、毎日500MBまでのインデックスが可能です。
500MBの制限は1日に追加できる新しいデータ量に適用されます。

※LanScopeの収集ログ量はPC1台当たり1日5MBが目安です。
管理PCが100台以内ならばSplunkフリー500MB/日の制限内でご利用が可能と想定しています。
お客様のPC操作状況(操作ログ量)によってこの数値は変動します。

※LanScopeからSplunkに転送するログ種別が選択可能です。
一部レポートに影響しますが、労務状況可視化にかかわるレポートに限定すると「アプリ稼働ログ」「アプリ通信ログ」を転送対象から除外することで、管理PC200台程度まではSplunkフリー500MB/日の制限内でご利用が可能と想定しています。お客様のPC操作状況(操作ログ量)によってこの数値は変動します。