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独創のセキュリティ概念
「エンドポイントマネジメント」のトップランナー

1 日に100 万個以上生まれる新種のマルウェアなど、企業は絶え間ないサイバー攻撃を受けています。闇サイトでは内部不正者が常に募集され、欲に目の眩んだ者たちが機密情報を流出させています。これらの脅威から守りを固めようと何重ものセキュリティ施策を導入すれば、各種対策ソフトの稼働によってPC は重くなり、多数の禁則や煩雑な承認フローで人々はがんじがらめに。この状況を変えるべく、MOTEX は、従来型の多層防御“事後対策”とは異なる、新しいサイバーセキュリティ概念である“事前防御”をエンドポイントで実現するソフトウェア製品を開発・販売してきました。

たとえば、“企業” という“家” の中にある“企業情報” という“貴重品” があるとしましょう。その情報を守るため、家の敷地に何重もの“柵” を設け、家の中のあちこちに“見張り” を立てている状態が、従来型の多層防御です。しかしこれでは守るべきポイントが広範囲にわたり、どうしても入り込む“穴” が生まれやすい。また、広大な領域をカバーするためには、多大な管理コストがかかります。MOTEXがエンドポイントで実現している事前防御は、侵入経路である玄関・窓を重点的に防御するやり方。ここさえ破られなければ、貴重な情報は無事でいられます。“家” であるPC やモバイル端末と、それに触れる人に絞って管理することで、コストを抑えつつ、穴のない堅い守りが可能となります。

この考え方のもと開発された当社の『LanScope Cat』は、今や上場企業の4 社に1 社が導入し、15年連続シェアNo.1 を誇ります。

15年連続シェアNo.1統合型エンドポイントマネジメントツール

『LanScope Cat』は、IT資産管理/内部不正対策/外部脅威対策をワンパッケージで提供する統合型エンドポイントマネジメントツール。1996年の誕生から進化を重ね、15年連続でシェアNo.1、上場企業の4 社に1 社が導入するなど、ネットワークセキュリティ市場で不動の地位を確立。ご購入いただいたお客様のうち、93 %が継続利用、半数以上のお客様が長期継続利用するMOTEX の主力製品です。


世界最高レベルのAIアンチウイルス

MOTEXは、2016年5月11日にアメリカのCylance社とのOEMパートナー契約の締結を発表しました。これにより、『LanScope Cat』は、Cylance社の人工知能を搭載した新機能プロテクトキャットで、外部・内部に潜む企業のセキュリティ課題を解決することが可能に。業界TOP同士の連携が、セキュリティを次なるステージへと導きます。


4,500社が導入する、モバイル・デバイス管理ツール

『LanScope An』は『LanScope Cat』で培ったノウハウを活かし、クラウドでスマホ、タブレット、PCの使用状況や位置情報の把握、セキュリティ対策、各種設定の遠隔操作など、あらゆる管理を可能にする、新しいモバイル・デバイス管理ツールです。


FAQチャットボットで情シス・
総務の問い合わせ対応をカンタン自動化

『Syncpit』は情報システム部や総務部門の問い合わせを自動化するチャットボットです。日々の問い合わせ対応をSyncpit が自動対応し、よくある質問やマニュアルを読めば分かるようなやりとりを削減します。