HOW TO USE

セキュリティ教育コンテンツで、できること

昨今、企業を取り巻くサイバーリスクが高まっており、セキュリティ教育の重要性がより一層強く求められています。

一方でセキュリティ教育にコストやリソースが十分にかけられない、セキュリティは専門用語が多く理解しづらい・難しくなりがちで、社員への理解浸透に課題を抱える企業も多いのではないでしょうか。

セキュリティ教育の目的は、一人ひとりにセキュリティを身につけてもらうことです。

そのためにはセキュリティを“自分ごと化”してもらうことが大切だと考えています。

MOTEXが提供するセキュリティ教育コンテンツは、教育資料・テスト・ポスターを通じて、今まで難しくて理解しづらかったセキュリティをわかりやすく伝え、従業員のみなさまへのセキュリティリテラシー向上を促すことができます。

セキュリティ教育コンテンツはすべて無償でダウンロードいただけます。ぜひご活用ください。

セキュリティ教育で、
こんな課題はありませんか?

01

コスト・リソース不足

セキュリティ教育にコストやリソースを割くことが困難。社内規定に即した教材が必要だが、社内制作には限界がある。

02

参加者の意欲不足

セキュリティ教材は専門用語が多く従業員に理解してもらいにくいため、研修が一方通行になりがち。

03

意識の浸透・継続が
難しい

研修を行っても本当に理解してもらえたか効果測定が難しい。また日常的な意識づけをするのが困難。

3つのポイント

POINTS


「セキュリティをわかりやすく」をコンセプトに、コミカルなキャラクターたちがクイズなどを交えながら「簡単だけど大切なこと」を伝えてくれる内容です。
身近な事例を題材にしているので、従業員のみなさんに関心を持ってもらい、楽しく学べます。

教育資料やテストフォーマットは、カスタマイズ可能な形式でご提供しています。
本書には掲載されていない最新の時事ネタも含まれており、会社ごとの業務や規定、また教育内容にあわせて、自由に編集してご活用ください。

サイバーセキュリティハンドブックの「7つの習慣」をポスターにしました。
日常的にセキュリティ意識を持ってもらえるよう、社内に掲示するなどご活用ください。

EDUCATION

セキュリティ教育コンテンツ

企業や学校で、セキュリティ研修・教育を担当されている方向けに、サイバーセキュリティハンドブックをもとにした教育コンテンツをご用意しました。セキュリティ教育の目的は、一人ひとりにセキュリティを身につけてもらうことです。そのためにはセキュリティを“自分ごと化”してもらうことが大切だと考えています。

教育資料とテストを活用し、定期的なセキュリティ教育・マナー研修を実施することで、一人ひとりのセキュリティリテラシーを向上させ、さらにポスターを活用することで、セキュリティ意識を習慣化することができます。ぜひセキュリティ教育にご活用ください。

教育資料

サイバーセキュリティハンドブックの内容をもとにした講師の方向けの資料です。本書には掲載されていない、時事ネタや情報が含まれています。パワーポイント形式で編集ができるため、自社にカスタマイズした資料を簡単に作成できます。

テストフォーマット

サイバーセキュリティハンドブックの内容をもとにしたテストです。研修後の復習や理解度確認のためにご活用ください。Microsoft Formsへのインポート、もしくはGoogleフォームをコピーすることで、簡単にテストを作成できます。

ポスター

「セキュリティ 7つの習慣」を載せたポスターです。会社や学校で壁に貼って、日常的なセキュリティ意識向上のためにお役立てください。

すべてのコンテンツは、ダウンロード、閲覧、または使用することにより、利用規約に同意したものとみなします。

HANDBOOK

サイバーセキュリティハンドブックのポスター画像
サイバーセキュリティハンドブック 7つの習慣20の事例

誰もが身につけておくべき「セキュリティ 7つの習慣」と、7つの習慣をクイズ形式で学べる「20の事例」にまとめました。

セキュリティの基礎を学びたい方や身につけたい方はぜひご覧ください。また、会社や学校でのセキュリティ教育やマナー研修などで配布してご活用ください。

すべてのコンテンツは、ダウンロード、閲覧、または使用することにより、利用規約に同意したものとみなします。